タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

May 2012

♪誰のために咲いたの〜

ab958af4.jpg「ひまわり娘」という歌、好きだったなぁ。
明るくて。
今日のテーブルの花はヒマワリ。
でも真ん中が茶色くないタイプです。おしつけがましい感じがしないところがいいかな?

このヒマワリが良かったのか、昨日の鍼が効いたのか、今朝は1時半〜10時半まで一気に爆睡してしまいました。9時間爆睡なんて、超久しぶりだけれど、体が軽くなった気がします。
重みじゃなくて、気持ちね。
打ち合わせの電話も一時間超えでもできたしね。話し終わった後も、さほど苦しくないし。
5月最後の日に、ちょっと爽やかな気分を味わえました。


勢いでレンジの掃除までしちゃったぜぇ〜単純だろう〜?

朝5時半に目がぱっちりと覚めたのは

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朝早くに目が覚めて、パソコンをちょっとつけたら、ピグで新しいエリアができていたので「おぉ」といそいそと入ってみると、まったく何が何だかわかりません。
釣りエリアの「洞窟」という場所なのですが、はて、何が面白いのか。
釣エリアなのにお魚がいる水辺が第一ないのよ。どこをクリックしても何も変化がないし…

ということで、すっかり目が覚めました、時計をみたら朝の5時半。
ここのエリアに入った人はきっとみんな不完全燃焼で、目が覚めてるね。
親切丁寧なアメーバピグにしては、かなりハテナな展開だもの。

で、息子たちの朝ごはんは超ゴージャスになり、そのあとポテトサラダまでつくるという、意味のないはりきりぶり。
気づいたら母と一緒に鍼の先生に行く時間になっていて、完全に調子狂っちゃいました。

台風が来て、竜巻注意報が出てここ3日間不調の極みだったので、鍼よりも、点滴針の方がいいかなと思ったくらいで、いよいよとなったら高司に母の付き添いをと頼んでいたのですが、今日いくらかお天気も落ち着いて、朝からご飯作れたくらいだからと、大久保まで。

やはり先週鍼を打っていただいたところは柔らかくなっていて、血流が良くなっているのがわかります。
ここ3日間咳こんでいたため背中はバンバンでしたけれど。
ともかく「気の毒」抜くために週2回目安で通うことになりました。

鍼終わってさっさと帰ってくればいいのだろうけれど、母が遠慮がちにリクエストをいい、なんだか応えてあげているうちにすっかり夕暮れ。
このあたりもスッキリできるといいのですが。難しいかなぁ。

今夜は大好きな「マツコ・有吉怒り新党」。そしてその前2時間、水曜ミステリーも大好きな名取裕子さん主演の「葬儀屋松子の事件簿」という、ゴージャスなマツコ繋がりなので何としても起きていたいのだけれど、微妙だわ〜
ビデオ録画すればいいのだろうけれど、昔のデッキはとうになく。次男が導入したPS3絡みの新システムにまったくなじめずで、やっぱ、歯を食いしばって起きてみるしかないんだわ。

あ、朝のピグの謎は、17時間後、私の釣の師匠で、めたんこ釣りの上手なマイスターボーグに聞いても「解らないなぁ」とのことだったので、謎のまま今日のところは終わりそうです。

しょうゆの実。

dff0cdaa.jpg昨年の福島潟の展示で、3回、新潟に伺った時に、新潟駅ビルのスーパーマーケットでみつけたもの。
しょうゆに実がなるのか!?と思いながら、原材料をみたらば「大豆・小麦・米・塩・酒精」と極めてシンプル。しかも”熱いご飯に”にって書いてある。ご飯の美味しい新潟で、ご飯のお供にっていうことは絶対美味しいに違いない!と思って買ってきて大正解。
ご飯だけだなく、冷ややっことか、蒸したキャベツとかに乗せても花丸。えらく気に入りました。

もともとは醤油を作る時にでるもろみのことだったとか。でもあまりに美味しいので、食べる醤油として、この商品のためのもろみをいろいろなお店で作っているようです。こちらは長岡・柳醸造のものですが、新潟だけでなく庄内平野でも愛され作られている、ご当地調味料なんですって。

で、その「しょうゆの実」。東京で見つけても、原材料の味だけで美味しいはずなのに、何故かアミノ酸とか入っていたりでがっかりな展開ばかりだったのですが…
なんと!青梅街道挟んで斜め向かいの超安売り「ガッツスーパー」で、探し求めていたこの柳醸造のしょうゆの実が売っていました。ここのスーパーはただ安いものだけでなく、松田のマヨネーズとか、KENKO社の無添加調味料とか、美味しいおせんべいとかも扱っている、なかなかの品揃えなのですが…このしょうゆの実までとは!おそるべしガッツ。
これで今年の夏は生野菜もバリバリ喰えちゃうんだぜぇ〜

るんるん♪

62ca0006.jpgご近所「藤の木パン」で、次男が買ってきてくれたブルーベリーパン。
可愛い青い実がいっぱい乗っていてなんだか幸せ!

そして、お気に入りアメーバピグのお庭遊び「ライフ」では、いまブルーベリーのクエストの真っ最中。
種を植えてから収穫まで18時間。ブルーベリーと一緒にたまに採れる完熟ブルーベリーを集めて、クエストをクリアしていきます。
でレベル6まで行くと、今度は、ブルーベリーでも特殊な種類が2種加わってのクエストに。
ほんとによくできているゲームだなぁと思いますが、ちょっと前世間を騒がせていたガチャも、このライフでは無縁だし、無課金で遊ばせていただいて、すみませんねぇという感じです。

ちまちまとブルーベリーを収穫し続けて、やっとこ最終段階まできました。終了まであとちょっと。
ここんところのクエストは、あと何個◆が足りない!というなんともな状態でのゲームオーバーが続いていたので、今回は、おうちの外装のご褒美つきオールクリア目指してがんばるぞ!

ということで、ピグのお庭と、ブルーベリーパンの記念撮影。

そして、このパンは物欲しげビームを出していた高司と半分こ。

それにしても今日もでた「竜巻注意報」にはホントに迷惑。
咳まったく止まらず、酸欠なまま午後からずっと暮らしております。

新作!

a697f9a3.jpg井の頭自然文化園開設70周年記念の手ぬぐいです。
とってもかわいい模様!だけど、全部はおみせしません。
だって、新緑の美しい井の頭の動物たちや、元気なはな子さんに会いに行って欲しいから。
これと同柄のTシャツもありましたよ〜。
いじわるじゃないからねっ!

ちなみに高司は幼いころお父さんに
「高司、上野じゃなくて下野の動物園に行こう!」
と言われて、井の頭まで良く連れて来てもらったそうです。
お父さん、うまい事いうよね〜。
上野よりも、善福寺からなら徒歩圏内ではるかに近いしね。

阿佐ヶ谷でメジロを描こう

bb0fbdd0.jpg昨年、杉並区の作品展をさせていただいたご縁から、同じ阿佐谷区民センターで、今日は"タマゴ式"鳥絵塾。小学校4年生までを対象に「メジロ」を、来週は小学校5年生から大人までを対象に「キビタキ」を描きます。このセンターの運営委員の皆様が半年前から進めてくださっていた企画で、このあとのイベントにも連動させたいお考えとのこと。

会場では、ドイツの最高級色鉛筆ファーバーカステルを使って、一羽をちゃんと描きます。10年以上やっていて、いままで描かなかった方がいないのが自慢です。
高司はもちろん絵の描き方をホワイトボードでレクチャーし、私は場内を回って、サポート役をしつつ、合間に鳥のお話します。

描く鳥のことはもちろんですが、鳥の暮らしや、体の仕組みのこともお話しをして、自然や環境に興味をもっていただくのが目的です。

クチバシとエサの話しは、子どもたちも「食べる」ことが大好きなので喜んでくれます。
今日意外だったのは、鳥には耳がない!と思っている子が過半数居たこと。耳たぶがないからなぁ…。
4歳から4年生まで、中には鳥に詳しい子もいたのですが、やはり見えないものには理解が及びにくいのかしら?

外部主催の講座は、毎回新しい発見があり、勉強になりますね。

ご長寿コラボ

f08ce03c.jpg今日も元気なゾウのはな子さん65歳、
今日も元気な母・キヨコさん83歳、
計148歳の、山坂乗り越えたご長寿コラボです。

はな子さんが展示エリアからお部屋に戻る時間は、はな子さんの体調最優先ということで、今日は15時45分。
分園でデッサンや、ケリの舞いを楽しんでから、武蔵野の森を抜けて本園に。ぎりぎりはな子さんに間に合って、それだけでも嬉しかったのに。お部屋に入るまえに、くるっと母の方に向かってきてくれて、今日一緒に来てくれたキヨコさん、それはもうの大喜びでした。
出席いただいた会員の皆様も、いろいろお話ししてくださって、幸せな婆です。

はな子さんも、もちろん母も、元気で長生きして欲しいものです。

うまれたて

975774d0.jpg土曜日の賑わい井の頭自然文化園、ベビーラッシュです。
カルガモの禽舎、5月25日に生まれたてのヒナが4羽、今日一番の人気者です。

土曜日のスペシャルで、飼育係さんの「ヒナとタマゴのお話し」も伺えて、擬卵も持たせていただいてラッキーでした。

楽しむ会のみなさまはただいまカモたちをスケッチ中です。

艶やか

e672f819.jpg”立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花”
美人の代名詞で私には無縁の言葉。
でも若い時はどうしてこの3つの花が美の代名詞か、ちょっとわからなかった。
あでやかで、雰囲気があって、たわわな感じが、大人ってことねと、わかりはじめて、シャクヤクは特に好きな花になりました。

こないだの母の日に、長男がくれた小さなブーケが、食卓でけっこうテンションをあげてくれたので、吉祥寺アトレでみかけたシャクヤクを衝動買いしました。といっても262円、可愛いもんだ。
ちょっと蕾が不均等なかたちのを、わざと選んでみたら、ゴージャスに咲いてくれました。
シャクヤクは水揚げが難しい花ですが、首を思い切り短く切ると、咲いてくれます。40年前にアルバイトしていた花屋さんで教わりました。

横で高司がシャクヤクに対して何か言いたげ…
「立てばトラック、座ればタンクローリー、歩く姿はブルドーザー」
とか言いたいんだろうな、どうせ。

さ、これから楽しむ会の井の頭公園に行ってきます!

村上産の鮭

b9d74324.jpg「味が全然違うんですっ!」
昨年作品展でお世話になった福島潟のレンジャーCちゃんが、新潟でも村上産の鮭はすごい、ということを力説してくれて以来、村上産の鮭が気になって仕方ありません。

ジモティのCちゃんがあれだけ美味しい、ということは、私たちが”津多屋”の海苔弁や、”吟遊詩人””ムッシュソレイユ”のパンの美味しさを力説するのと同じことですものね。

鮭にもいろいろあるけれど、村上の塩引き鮭は、塩をした鮭を村上の冬の寒風にさらすことで旨みUPしているのだそうです。
三浦屋でみつけた村上の鮭、身はギュッと引き締まっていて、滋味あふれる味でした。
幸せ〜
ごちそうさま〜

5月の日差し、

c0815af5.jpg都会の路地裏で、見事な花を咲かせていたバラ。
鉢植ではなく直植えで、この家の方が丹精込めてお世話しているのでしょうが、木だって一生懸命頑張っている気がします。

まさにこれが、「置かれた場所で咲きなさい」ということなのでしょうか?その題の本を書いた、85歳のシスター、ノートルダム清心学園理事長の渡辺和子さんのTVインタビューが蘇ってきました。

「”今日は私の一番若い日”と思って生きる」
「いやなことも辛いことも両手で受け止める」
丁寧に生きることの大切さを説いておられました。

今日、次男は23歳の誕生日を迎えました。
彼にも、置かれた場所で精いっぱい、丁寧に日々を生きていって欲しいと願わずにいられません。

気の毒、ってホントはね…

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体の中に溜まる毒の一つなのだそうです。
「気の毒、血の毒、水の毒」というのが人間の体に溜まる3つの毒で、血の毒と水の毒は汗などの排泄物ででるけれど、気の毒は凝りをほぐさないかぎり抜けないんですって。

大久保・阪田鍼灸院に母がしばらく通うことになり、今日はお供の私も、久しぶりに鍼を打って頂くことにしました。

で、先生から伺ったのが「気の毒」の話し。呼吸器系のツボのあたりがものすごく凝っていて、気の毒が抜けていないから、私の肺は気の毒なことになっているのだそうです。
全部で14本の鍼を打って頂きながら、いろんなお話をしていただきました。

写真の爪楊枝より細い鍼…左側のかすかに光っている鍼は阪田先生のところの特注品で、なんと杉並・松庵で作られているのだそうです。
施術後かなりすっきりしたものの、まだ気の毒なところも多々ある私は、しばらくこちらでお世話になるようですね。

霧娘昆布!

5175f3a8.jpgこの頃、やたら昆布が食べたい。
それも佃煮のような濃い味じゃなくて、はんなりと炊いたような昆布。
ということで秘蔵の落石特産「霧娘昆布」をいただくことにしました。
霧娘とかいて「きりっこ」と読みます。
落石漁協のお母さんたちが、丹精込めて商品化した自慢の昆布だそうで、おみやげにいただいて、大事にしまいこんでいたのです。

昆布を切って戻して、お宮からいただいた煮干しの頭とワタをとって入れて、ことこと煮て、ほんの少しのお醤油とお砂糖を入れて出来上がり。むちゃくちゃ体に良さそうな滋味あふれる味になりました。

この昆布たちは、落石の海でエトピリカやケイマフリやらの可愛い足を見上げながら育ったのか?って思うとさらに美味しいよね。
ごちそうさまでした。

おはようございます。

f8ee1b7b.jpgまさか台風2号がマリアナ諸島あたりにいるとは思えない、きれいな青空と絵に描いたような雲。
右上の雲がハートに見えない?

写真のケヤキはご近所の地主さんの屋敷林。ここで、去年の日食のときはオオコノハズクが鳴いたので、金環日食はすごく期待していたのですが、何も出ませんでした。

(@_@;)

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「ウルトラどすこいビーム」
というタイトルで私の雄姿を送ってくれた高司。

いまこの場で金環になっている太陽を見ているのは、お天気だけじゃないいろんな偶然が重なってのことなんだなぁ…人が争っている場合じゃないよなぁ…高司と見ているということも「ご縁」ってことだけじゃなよなぁ…なんかすごいことのような気がするけど、でもそういったら人生の一刻一刻がもしかしたら「すごいこと」の積み重ねかもなどと、かなり哲学的なことを考えている私を撮っている時に、高司の頭に浮かんでいたのが
「ウルトラどすこいビーム」とは。

ビーム出して消滅させちゃおうかしら?

ちなみに、この大天体ショー、息子ら二人は興味なしおちゃん、ふん。

偶然の産物

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昨日の日食の写真をあらためて見ていたら、こんなのがありました。

雲がかかって肉眼でもわっかが見えたので、そのまん携帯で撮ったもの。
太陽の光だけが拡散して写っているだけ…と思ったら、なんとその太陽の下に、小さく金環が写っていました。
みえる?みえる?
小さなわっか…

ほぼまんまる

17467e8a.jpg超お楽しみ、金環日食、練馬と杉並の境界線上でも、雲の合間から観察できています。
この「ワイルドだろう?」な観察グラス、JINで眼鏡をつくったときのおまけで、母がいただいたものです。それを母がプレゼントしてくれました。


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雲が厚くなったり薄くなったり…その合間をぬって欠けて行く太陽が見えます。
薄く雲がかかった場所だと、雲がフィルターとなって裸眼でも目に負担なく見られて、ラッキーでした。

この写真は、携帯のカメラレンズに観察用グラスをつくて撮った輪っか。小さく月が重なって写っています。


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晩ごはんは「日食ご飯」ならぬ「二色ご飯」…。食べ始めてから、『…だじゃれ?』って気づきました。

「井のいち」森の図書館

ab0f5a7a.jpg会場の氷川神社境内裏手に、段ボールを組み立てて作られた「森の図書館」がありました。6畳一間ほどの、中にも入れる段ボールの家、壁はぐるりと内外で書棚になっています。
去年と同様、雨なら大きなビニールですっぽりと囲む予定だったとか。
この晴天は、昨年雨で大変だった他の出店者の方だけでなく、「森の図書館」にとっても最大の贈り物ですね。

図書館の中には練馬図書館の閲覧用の本、外には書店さんが選んだ販売用の本がありました。
そこに「いきものつながり:練馬いきものつながり」という面白い本を発見!
なんと「"タマゴ式"鳥絵塾」でお世話になっている文一総合出版の刊行物で、区がメインとなって練馬に縁のある人たちが編者となって作ったもの、でした。もちろん迷わずゲットです。ハンディガイドサイズで1000円。中途半端なパンフレットを作るよりも、木も花も鳥も区の施設も…中身ぎっしり掲載し、いつまでも使ってもらえる体裁で、しかも廉価で販売というのは、とても良いアイデアと思いました。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A-%E7%B7%B4%E9%A6%AC%E3%81%84%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A/dp/4829911867

ゆるさ、はじまりました。

91196d4f.jpg石神井氷川神社の「井のいち」。天晴れなお天気。地元のお店や手作りのブースなど、境内は賑やか。

神楽殿では、雅楽の丁寧な解説つきの演奏がオープニングを飾り、二番手に長男のバンド「ゆるさ」が登場。
スタッフさんが電気系統つなげるのに時間がかかって、ちょっと待ちくたびれた頃に、5人編成で演奏がはじまりました。

小さい時から、楽器をさわっていると、それだけでご機嫌だった息子ですが、いまでもそれはまったく一緒。ボーカルのさくやちゃんとは高校の時から同じバンドで、さらに大人の方々が加わって、音にのびしろを感じます。
よいお仲間に恵まれて、幸せなことです。
自慢のアコーディオン、炸裂中だぜ。

石神井氷川神社

795d70ea.jpg歩いて30分弱、石神井氷川神社につきました。今日はここで「井のいち」があって、息子のバンドがでるのです。
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