タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

March 2013

双子のタマゴ!

09e2ea3b.jpg年度最後の今日…社会人一年生も今日が最後の次男のお昼は、本人の好きな親子丼。
タマゴを落としてみたら、なんと双子のタマゴでした。

ちょっとびっくりして、でも二重丸みたいで、嬉しくなりました。

社会人としてひよっこながらよく働いた本人も、ほぼ毎日お昼を作ってた支援の私も。
一年よく頑張りましたの神様からのご褒美ってことにしておきましょう。

親子丼、以前は溶きタマゴでとじていたのだけれど。
TVで、料理人の人が、タマゴをそのまま鍋に落として白身が固まったら黄身をほぐすと、とろみも美味しいし、色もきれいと料理研究家の人が言っていて、なるほどとやってみたらば。
確かに白と黄色のコントラストもきれいだし、タマゴの味二種類楽しめるので。このところ、鍋一直線ばかりです。

さて、長男も無事に一年、お勤めできたことだし、今夜はお疲れさまの意味を込めて、二人の好きな鶏のから揚げかな。

るんるんるん♪

4c82b758.jpg私が母を連れて病院や鍼やお花見に行っている間に…

出かける直前に届いていたPanasonicの発売したての食洗機が、留守番部隊によって、箱から開けられ、前のと同じところに取り付け完了、試運転も終わる段階まで進めてくれていました。
高司と、公休だった次男とのチームプレー。
力仕事は主に次男、古いのをベランダにとりあえず出し、梱包材をまとめるとかは高司という分業制だったらしい。

それにしても、何という手順の良さ。
そして新しい機械の、何というスムーズな動き。ここのところの食洗機系ストレスが一気に解消。これで後片付けのわずらわしさからも、手荒れともおさらばできます。

それにしても今回、助かったのは水道の分栓器が、前のNationalのものをそのまま使えたこと。互換性があるというのでしょうか、工事いらないって助かる。かなりシンプルに話しが進むものね。
この子でNationalの時代から同社の食洗機4台目になりますが、どれだけ進化しているかかなり楽しみでまります。

改めて御礼を。
購入から設置まで、我が家の男衆、どうもありがとう!!飯炊き婆ミッション、がんばるよ〜

さくら

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こちらは大久保駅すぐのところに咲いていたサクラ。
電車を降りる寸前にパァっと目に入ってきたので、ガードの脇を入ってみたら、古い大木が2本、かなり斜めになりながらも一生懸命咲いていました。
東中野のサクラと菜の花は、相変わらずの美しさだったし。車窓からのお花見もこの時期楽しいですね。

そしてこちらは夕暮れの善福寺公園の上池の様子。
このあたりは舅が一番好きだった景色。
今年は、ヤナギの新芽がとても見事で、向こう岸の満開のサクラを背景に、とても映えていました。
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どちらも、母と一緒にみた、サクラ。

そして、夜は高司ともう一回善福寺公園に夜桜見物。
毎年、花見の時期の金曜日は、酔客も多いのですが、なんと、今年はものずごく静かな団体さんが、上池、新池ともに一組ずつでした。やっぱり、早く咲いたからといって、すぐ花見できる人たちばかりじゃないよね。

いろんなサクラ、来年も、母や高司といっしょに見られますように。



84歳石焼きビビンバデビュー

e6719dd8.jpgビシビシ音をたてる器にびびりながらも
「彩りがきれい!」
とすんなり、石焼きビビンバを気に入って、このあと、すっきり完食した清子84歳。
チャレンジ精神旺盛です。

今日は吉祥寺梶谷先生のあと、大久保の阪田先生に。途中でエネルギーチャージで石焼きビビンバとなりました。とはいえ、何故か、本場大久保ではなく、吉祥寺アトレっていうところが、情けないかな。

血液検査の結果も完璧!と梶谷先生のお墨付きをもらって、先週の風邪引きモードも吹き飛ばす勢いの84歳に、56歳娘、あおられっぱなしです。

ポンカン!

0806d9e6.jpgこちらも神様のおさがりのポンカン。遅目の朝ご飯に添えてみました。
切るだけで食べられるって、ステキ。
だってあとまだ、ジャガイモも頂いて山であるの。人参多めの肉じゃが、あたりを作ろうかな。

窓の外には、いきなり芽吹いたケヤキの向こうにサクラがまだ残っています。
サクラも見に行きたいけれど、咳が続いているから、その前に点滴かな?

ドォ〜ン!人参!!

c9f878b6.jpg横に置いてみたSTAEDTLERの鉛筆型のペンが、細〜く、小さく見えるレベルの、威風堂々な人参の山。
神様のお下がりで、次男が頂いてきたの。
このほかに常備している人参が冷蔵庫に5本、あります。
人参大尽でございます。何をつくればいいのやら。

人参が目の前にぶら下がっていると、馬も走ると言われていますが、このところの私の人参は食洗機。
必死の訴え?脅し?のもと、家族会議がもたれ、男衆で出資しあって買ってくれることになりました。
Panasonicの最新式のです。
型落ちで安いのを…とも思ったのですが、一昨年のモデルが1000円くらいしか安くなっていないので、だったら今後のことを考えて新しいものに、となりました。食洗機はビルトインが主流になったのか、各メーカー撤退していて、現行品でおしまいというところばかり。果敢に新機種を出してきたPanasonic、拝みそうであります。

ということで、停滞していた原稿書きも今日はすいすい。
人参あると働くこと働くこと。ゲンキンなもんです。
with from R

Lafuma PACKABLE BACK PACK :ラフマ・パッカブルバックパック

c3b846f0.jpg18リットルも容量があるのに、脇のメッシュ部分に折りたむと入ってしまう、軽さ150gの、ベトナム製のリュックサックです。

この柄が可愛いなぁと、コピス吉祥寺のICI石井スポーツで、いつも見ていたのですが、使いたいかたちのものがなかったのです。
が、こないだ行ったら、ワゴンにちんまりと入っていて、よく見たらば初めて見るタイプで、しかも50%OFF!。速攻、買ったのは言うまでもありません。

こないだ、真夜中に小松菜を二束買った時、やたら重いと思って計ったらわずか1kgだった、というショックな出来事があり…バネ指以降、なるべく手指に負担をかけないよう甘やかしていたらば、筋肉も落ちたっぽく、荷物は極力背負おうと改めて思ったのでした。もちろん、普段使いのデイパックの中に、この子を入れておいて、いよいよとなったら前後に背負う作戦です。かなり珍妙なことになりますが、それでも腕が痛いのよりはいいかと。

1kgのものなんて、物の重さとも思っていなかった時代が長く続いていたけれど、これからは御身大切に行こうかと。どんどん体に無理のない方向をを追求していくってことは、ある意味、女を捨てて行くってことなのかな?

ま、しょうがないね。
仲良しのSちゃまが還暦を迎えた日、みんなでゆるゆる長生きしなきゃ、とか思ったりして。

そうか…肉が食べたいのか…

6a37be21.jpg今日の次男のお昼は、オムライス。

高司は、我が家の最大の無駄遣い、知り合ってまる29年一度も使ったことのない「運転免許証」と言う名の身分証明書?の更新に出かけていて留守だから。
次男の一人分、ちゃっと作っておしまい。あとはキャベツのお味噌汁。

簡単でごめんよ、よ思いつつこれで勘弁してねとテーブルにだしたら、次男はケチャップででかでかと「肉」と書きました。

しかも楷書だ。

仕事柄、いまだに習字を勉強しているからとはいえ、何も楷書で堂々と書かんでも…
そんなに肉が食べたいのかな?
でもね、今日も昨日以上に全くの大不調なので、肉と闘う元気は私にはないのさ。ご容赦を。

そういえば…母の作ってくれるお弁当も、オムライスの登板率が異様に高かった。
オムライスに新宿中村屋の太短いキュウリのピクルス、のみ。
それがまぁるいタッパーウェアに入ってて、かなりお気に入りのメニューだったので、喜んで食べていたけれど、母だって毎日お弁当考えるの、いやだったろうから。
と思うと…困った時や作りたくない時のオムライス頼みは、遺伝かな。

小鳥のかたちの KITCHEN SPONGE

33625277.jpg我が家で大活躍中の防じんマスク同様、これも住友3Mの商品です。

鳥の形にしたことで握りやすく、切り込みや、クチバシの部分で細かい部分が洗えたりするらしい。

1個298円というシール付きで次男がお土産に持ってきてくれました。
なんだか3Mってすごいのね、いろんなもの出していてと感心。

まぁね。これも食器を洗うのに役立つかもしれないが。
母ちゃんが欲しいのは、20日に発売されたばかりのPanasonicの食洗機。
成人男子で分担金出しあってそろそろ買ってもらわないと。母ちゃんご飯つくりませんよ!

食洗機崩壊寸前で、今日の昼、4人分の食器手洗いしたら、昼寝するほど疲れちゃったんだからね。

シジュウカラでこんにちわ!

80e886a8.jpg西所沢での初めてのお教室、基本の鳥「シジュウカラ」に挑戦していただきました。
タマゴ式が初めての方がほとんどでしたが、みなさん、すごい集中力で臨まれて、上手に描きあがって感心しました。

書道教室をされている個人宅をお借りしての開催でしたが、テーブルも椅子も、黒板も完備されていて、助かりました。
ご参加頂いたみなさま、会場をご提供くださったSさまKさまのご家族のみなさま、ありがとうございました。
また次回は夏ごろにお会いできたら嬉しいですね。
それまで、今日のシジュウカラ、いっぱい復習しておいてくださいね。

モクレンにサクラ

9909f740.jpg息子たちがお世話になった幼稚園の正門にあるモクレン。
この木の登って(実際には親にたからせてもらって)木の二股のところで、どや顔をするのが、男の子の通過儀礼みたいなところがあって、年長のお兄さんたちが登っているのを羨ましげに見上げるのが、小さな子供たちの常でした。

もちろん、うちの息子たちも、私がひょんと持ち上げて、一人で二股に立って「どや顔」をしたのは言うまでもありません。

この時期、花の盛りのモクレンを見るたびに、あのどや顔を、可笑しく、懐かしく思い出します。

奥のサクラは、高司と息子たちの母校でもある小学校。
モクレンとサクラがいっぺんに咲いている景色っていうのは、この地に嫁いで30年目前でも初めてかも。
この春は不思議な気持ちです。

春・春〜♪

3b7363ef.jpg私が「兄」と慕うお二人からの頂き物。
サクラのチョコレートと、可愛いひし形のおこし。
鳥の大先生のお二人がどんなお顔で、こういう可愛いものをみつけて、買ってくださったのかと思うと、それだけで嬉しくなります。

今日は会議だった夫も帰りしな荻窪ルミネでお弁当を買ってきてくれて、飯炊き婆業務もちょっと一息。
助かりました。

放っておいても命にかかわるようなものでもないのだけれど、私としては治しておきたいものがあって、それで新しい抗生物質を飲み始めて1週間。
もともと抗生物質は得意じゃないんだけれど、天候不順での気圧の高低と重なって、かなり不調なこのところ。電話で話すのが辛いし、若干酸欠で集中力が欠けていてまともにお仕事もできていません。
やれやれ。

でもサクラも咲いてきたというし、よいしょっと少しは動いてみようかな、という気になっています。
がんばるぞっと。

おぉ〜昭和レトロ!

3b25cfe5.jpgパイナップルがのっているのは、今から30年前の「クロワッサンの店」オリジナルのノリタケの器。
プリマデュラという、電子レンジも食洗機もOKという、当時にしては画期的な器でした。

プリマデュラは赤いラインのものを、同時期に販売していたボーンチャイナのシリーズは青いラインのものを、親友のマリコちゃんとサナエちゃんから、どんと一式揃えて頂いたの。
数少ない私の嫁入り道具の一つです。

食洗機導入してからは、雑に扱って欠けてもいやなので、棚で待機することが多くなりましたが、いまでももちろんきっちり揃っていて、使っています。

今日は仕事の次男。天気がこんなで、昼食時に戻ってきたときに、ぼ〜んやりしていたので、気合い注入で彼の好きな果物の缶詰を開けました。ドリンク剤とかよりも効くんだな、桃缶とかが。

このお皿と、缶詰のパッケージが並べてみたらとんでもなく昭和!

それにしてもいつから昭和はレトロ、ってことになったのかしら?

物陰からでてきた崎陽軒のひょうちゃんが…

7bd1423b.jpgよりによって、ご飯の「しゃもじ」を持っていました。
しかもこのふてくされたような顔。ひょうちゃんも、私と一緒で、ご飯作るの飽きてるんだと思うぞ。

ジエットコースターのような気圧に翻弄されて、私の肺もひょうちゃん以上かなりふてくされています。電話で話しができないってことは、かなりきつい状態。

それでもちゃんと、朝・昼・夜、ご飯だけは作ってる。こういう時に限って、長男も家にいて4人そろってのご飯なので、作る量も半端ないっす。ちなみに昨夜はバラ寿司が、今夜は豚肉とジャガイモの味噌炒めがメイン。副菜もそれなりに…ということで厨房で闘う飯炊き婆モード。
しかも食器洗い機がいよいよ崩壊して、後片付けもセットだし。次男が手伝ってくれて助かったけれど、これが毎日は正直大変だしなぁ。

飯炊き婆のご機嫌をとるつもりか、食べる前から「うまい!」という夫に、さらにムッときたりしつつ、妙なお天気の一日が過ぎていきます。
明日はいくらか穏やかな天気になるのかな?

強制ホワイトデーのお返し作戦!で…

ab6b7cdd.jpg頼んでおいた、この春の柄のLIBERTYのスカーフが届きました。
ひまわりっぽい「Angelica Garla」は母の。
先秋買ったバッグとお揃いのピアズリーの古典柄「Paola and Alessandra」は私のです。


メーカの川辺ではロングハンカチーフと言っていますが、使い方はスカーフそのもの。
綿100%なのでとても使いやすくて。毎シーズンお気に入りの柄がでるのを楽しみにしています。

LIBERTYとはいえ国産・綿素材なので廉価だから、自分で買ってもよいのですが、母と私へのうちの男衆からのホワイトデーのお返し、ということで代金を強制徴収することにしました。

結婚記念日も思いきり忘れるような「気の利かない夫」。ま、夫は他人だから私があきらめさえすればいいけど。そのDNAを少しは持っている息子たちが将来「気の利かない夫」になったりしたらば、お嫁さんに申し訳ないからね、遅まきながら特訓です。

もう二人とも社会人だから、このくらいの出費は何ともないだろうしね。来年は2枚づつ、その年は絹で、と微妙にバージョンアップしていく作戦で行こうと思います。

のらぼう♪のらぼう♪

07164a54.jpg春になると出逢える野菜、のらぼう。

埼玉県のときがわ町を中心に生産しているお野菜で、遠い昔の江戸時代、都幾川村の農民に、お代官様がのらぼう菜の種と指南書を渡したという記録が残っているそうです。のらぼう菜のおかげで天平・天保の飢饉ものりきったという優れもののお野菜。
いまでは五日市や昭島でも生産をしているようです。

はじめてこの野菜の存在を知ったのは、サンコウチョウを見に埼玉に行った時に、農家の庭先で売っていたから。
名前がなんとも可笑しくて、思わずプロミナと一緒に背負って帰ってきました。
菜花の仲間なのですが、苦みが少なく、とってもシューシーで、おひたしでも、野菜炒めでも美味しいのです。

これは吉祥寺コピス・三浦屋でみつけました。
あまり出回っていないお野菜なので、年数回しか食べられませんが、美味しいのでお気に入り。
我が家の春告げ鳥ならぬ、春告げ野菜です。

さよならTARASBOULBA .さよならJANERIVER

95fce6cb.jpgアシックスのアウトドアブランド、TARASBOULBA:タラスブルバ と JANERIVER:ジェーンリバーがこの春・夏モデルでなくなると、今日、ICI石井スポーツの方から聞きました。

鳥をみはじめた30年以上前、国産の敷居の低い男物のアウトドアウェアはタラスだけで、Sサイズもほとんどなくて、袖や裾を折って着ていたものでした。その頃、とんでもなく高価だったゴアテックスの上下を買った時は、すごく嬉しかったなぁ。
そのあと、レディースのラインのジェーンがでてきて、デイパックやアタックの造りがとても丁寧で、さすが日本のメーカと感心したものでした。
欧米のデザイン重視のものに比べると、確かにちょっと渋めではありましたが、日本人の体形に合わせた機能優先のラインナップには大きな安心がありました。

いままでの歴史があるのに、なんてもったいないと思うのですが、会社の方針、なのだそうです。大人の事情でしょうか?
積極的な告知はせずに、静かに長い歴史に幕を閉じるそうです。

何かあったら頼ってたのに。ため息が出ちゃうなぁ。どこまでも涼しく歩ける夏のパンツなんて、最高だったのに。

ということで母と二人、とりあえずゴアテックスのお揃いの国産パーカーを30%offというありがたい価格で頂いてきました。あと、冬のパンツもね。次のブランド見つけるまでのストック含めて、夏まで鬼のようなチェックをせねば、です。

タラスやジェーン好きな方は、お近くのお店までダッシュで。
掘り出し物、きっといっぱいありますよ。

吉祥寺コピス「米麺」

0277eedd.jpg国産の米麺に、美味しいスープ、パクチー入りorパクチー無しの生野菜トッピングが乗せ放題なので、オープンしたての頃、母と毎週のように来ていました。

ほんとに久しぶりに寄ってみたら、行列ができていました。オープンしたての頃と変わらない味、値段、サービス、行列は正直だなと思います。
今日の私の米麺:フォーは豆乳仕立てのグリーンカレースープ。豆乳というところでヘルシーなのか570カロリー程度、というのも嬉しいところ。

今日は混みこみの土曜日で、基本的には母を連れて出歩くのは勘弁なのですが、今日指定で先生から健診を指示されて、よっこらしょと出てきました。
ICI、三浦屋、米麺と吉祥寺コピス内でお散歩でも母は楽しそうだったのでほっとしました。いろいろ廻るのはちょっと大変だからね。

あら?

e34b0595.jpgこんなところがあったっけ?と思った昨日の荻窪駅。
ルミネ側の吉祥寺寄りの線路沿いに駅の事務所?があるのですね。
いままで30年近く荻窪駅使っていて、全然気付かなかったなぁ。

こういうのを新たな発見っていうのかな?

昨日は、楽しむ会の前に、新宿経由で中野坂上の病院まで点滴を打ちにいきました。
今年の春は、やはり、花粉症患者も喘息患者も要注意信号のようです。
慎重に息を吸うってことだわね。

用心には用心を。ってことでしょうか?
小さい点滴を希望したのが、けっこうな大きさで、おかげさまでいくらかすっきり。
でも、点滴ハイっていうのかしらん。目が覚めたまんま白々と朝が明けた時はちょっと困りました。

そんなで、今日の母の鍼は高司に代打でお願いしました。うつぶせの状態で1時間はちょっと無理なので。
使い物にならない一日だったけれど、でもこんな日もあるよね。

ブサ可愛い?

dffe64ba.jpgあのハシビロコウが日本に来るまでは、ブサ可愛大将だったハシビロガモが、今夜の谷口高司と野鳥を楽しむ会のテーマです。

初めてこのカモに逢ったときの、なんとも妙なあの罪悪感にも似た気持ちは何だったのか。いまだに謎ですが、今では好きなカモの一つ。
私の中では元祖ブサ可愛大将として君臨していて、毎年逢わないと落ち着かない水鳥になっています。
今年の冬は、地元善福寺公園でもいっぱい逢えて嬉しかったです。
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