タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

August 2013

ぇえっ!?クジラ!?

5522b1fc.jpg青いお魚ズポンジの新しいのをおろしたと思っていたら、まさかのクジラ。

はて。

この家に越してきてから6年間4か月ずっと、ずっと同じ青いお魚型のスポンジを使っては補充してきたので、この青いクジラが何処から来たのか、皆目見当がつきません。
何方かに頂いたのか、それとも青いお魚型と思いこんで買ったのか、謎でございます。

ま、この嵐の8月をやっとこ乗り越えることができたのは、みなさまの支えと、私たちのクジラ並みの馬力?鯨力?があればこそ、ということでしょうか。

クジラといえば…

以前バードライフ・アジアのツルの会議のあとの懇親会でだったか、ロシアの科学アカデミーの偉い方と席が隣になったことがありました。

英語もわからない私はロシア語も到底無理で、当然身ぶり手ぶりでのコミュニケーションしかとれなかったのですが。何故だか馬が合い、仲良しさんになれました。

その方が、とても気持ちよさそうにがぶがぶとお酒を飲まれるので、私が
「日本ではお酒をガンガン飲むことをこういうの」
と、紙ナフキンにクジラの絵と一緒に「鯨飲」って書いてさしあげたら、なんだかクジラがツボだったらしくとても喜んでくださいました。
「ゲーイン!」
「ゲーイン!!」
ってそれからずっと鯨飲連呼で。その紙ナフキンもお礼を言いながらお土産で持って帰られました。

なんていうか…鯨飲って大酒飲みのこととは思ってないのかったのかもしれない。
ロシアでは鯨が生活の中でどういう位置づけだかわからないけれど、おそらく良いこと、だからあんなに喜んで下さったのだと、信じることにしようっと!と心に決めたのを思いだしました。

鯨飲のおじさまはお元気かしらん?

ホテルマウント富士K副支配人さんのこと…

39048b06.jpg先日、はらっとでてきた小さな紙。
以前、お仕事で伺ったホテルマウント富士の「和彩 旬華」のお品がき。
ゆったりとした素敵な時間を過ごしたことを思い出していました。

こちらのホテルはダイニングの大きな窓いっぱいに見事な富士山が見えることで有名です。
そして、四季折々の自然が楽しめるようにと、ホテルのまわりに「マウント富士自然遊歩道」があります。
スタッフの方たちがみなさんで知恵と時間を出し合って、整備をされています。
餌の少なくなる冬には、餌台にごちそうが置かれ、餌台バードウオッチングも楽しめます。

餌を台に乗せるのは、副支配人のKさんのお仕事。
びしっと決めた黒服の上に防寒コートと長靴を履いて餌台の横に樹と化して立たれている姿が、とてもチャーミングで、微笑ましくて…。
鳥たちもKさんをお友達と思っているのか、怖がらずにいるのも心温まる光景でした。

高司の来訪を一番喜んでくださって、いろいろとお心遣いいただいて、とてもお世話になったのです。

そして昨日…こんど出す本の関連で、少しお尋ねしたいことがあってKさんにお電話したら…
電話口の女性がしばらくの沈黙ののち、この夏御病気で逝去されたとお話し下さいました。
お仕事が大好きで、いったん回復してすぐお仕事に戻られたのに、残念なことに…と伺って、Kさんの優しい笑顔を思い出し哀しくて涙がでました。

今年の冬、Kさんに会うのを楽しみに、鳥も訪ねてくるかもしれないけれど、樹と同化したKさんの姿はもうないのですね。

お電話に出てくださった総支配人さんが「今年の冬ももちろん餌やりを続けます!」と力強くおっしゃっていたのが、せめてもの救いでした。
鳥の集う場所のそこここにKさんの心を感じることができますように。
そして御病気から解放されたKさんが、気持ち良く空を羽ばたけますように。

心よりご冥福をお祈りします。

吉祥寺ソイビーンズファームで

e277494b.jpg母と一緒にランチ中です。
ここのところ放ったらかしだったので…といっても一週間病院に行くのが抜けただけですが、今日はお相手をしなければ、ととりあえずすべてを置いてお付き合い、なのです。

東急百貨店吉祥寺店の食堂街があまりに混んでいたので、外にでて数分のソイビーンズファームに来ました。
味噌づくしのメニューで有名なこじんまりとしたお店。武蔵野マダムに混ざって白味噌仕立てのロールキャベツを頂いています。

日比谷公会堂!

41727ca4.jpg約一ヵ月ぶりの歌舞音曲。
日比谷公会堂に八代亜紀さんのコンサートにきました。
古い会場なのでどこもここも階段。しかも価格のないようなチケットなので、当然二階席の奥。一番後ろから二列目。でも生歌聴かれるならそれでいいんだわ。

後ろのドアから出てみたら二階席だけれど、4階って表示になっていて苦笑い。地下鉄から通算すると軽く6階分以上の階段上ったことになりますね。
はぁ。

満天の瞳

今日はきよしくんの「満天の瞳(ほし)」の発売日。
氷川きよし名義としては24枚目のシングル。

作詞は村上由佳さん。そう、あの、作家の村上由佳さんです。
作曲は大谷明裕さん、きよしくんのアルバム「男気」の「おやすみ夕子」とか、「演歌名曲コレクション」5の「夏子の海峡」で、胸キュンな曲を作ってくださっている先生。

むちゃくちゃ楽しみな作家陣。

村上由佳さんは、亡き父が最後に入れ込んでいた作家さんというところで、もうすでにウルッと来ています。

楽曲も、男と女、親と子、愛の強さ、重さを、昭和テイストなリズムに乗せて歌いあげていて、良い感じです。
カラオケで歌いやすいかも。

そして…何と今日は私の左目にも飛蚊症がでてしまって…
私の両目は満天の瞳ならぬ、満天の蚊?状態です。
右目の飛蚊症が出たのは4月末だったかな。
で、大きなものがぐるぐる目の中を廻ってたので、つい左目頼っていたのですが。
これまた大きなものがぐるぐると。少なくとも蚊というほどの小ささではないな。

ある意味忘れられない曲になりそう。

嬉しそうに…

fb7055f3.jpgお買い物帰りに拾ってきた「クチバスズメ」のいもこを何とか写真に収めようとしている高司先生の図。
かなりの真剣ぶりですね。
いもこ、道の真ん中に落ちていて、土に潜りたいのだろうからと持ってきたのだそうです。

もうね、結婚生活ほぼ29年にもなると、こんくらいのことじゃビクとも驚きはしませんが、たまにはもう少し良いもの、拾ってきてくれたらなと思うこともあります。(除く・虫系)

今日はとても久しぶりに家に一日お籠りの日。
朝の「今日の蟹座は休養が大事」という星占いを真に受けて爆睡を決め込むつもりが、そうも行かず、溜まりにたまっていた校正作業をねじり鉢巻き。
もちろん編集担当のKさんはもっと大変なので、やれることは全部私もやらせて頂きます!表明してあるので、ここはがんばらんと。

途中餃子作ったり、先月収録を観覧しに行ったNHK歌謡ホールを見て記憶の糸が切れているなぁと感じたり、FAXを34枚分手挿しで送って腰が痛くなったりと。ある意味ワイルドな一日でした。

あ、でも台風のせいか夕方、大好きな相棒見ながら寝落ちするという失態を演じたうえに、長男のバンドがFM東京に生出演するって聞いていたのに、後半しか聴かなかったという不実な母ちゃんしちゃったし。

夜更かし大好きでいまからまだまだ頑張れそうな気がするけどね。もう3時だから素直に寝ることにします。

(  ̄っ ̄)ムゥ

ライブドア・ブログの調子が悪くて「雨雨ふれふれ」だけで
25連続同じ記事がUPされてました。
富良野のHちゃんから
「お姉ちゃんのブログが大変なことに!」
と、わざわざ電話まで頂いて。

もう少し楽しい記事なら25連続だっていいけどね。
大雨の画像25連発なんて、気持ちがブルーになっちゃうよね。

ライブドアからのお詫びの文章が届き、結局24個の記事を削除して、
私の大雨洪水警報も解除されました。やれやれ。

でも、マジ、台風来てるので、こんどは肺が台風警報発令中。

雨雨ふれふれ?

ca193fa0.jpgぶち同窓会終わって、上石神井駅で足止めくらっている、次男をお迎えに、かあちゃんふるって歩いてております。

上石神井駅隣接の西友でも、駅近のコンビニでも傘売れ切れで、でもさすがに装備もなくてこの豪雨の中、進軍する気はなかったらしく、遠巻きなSOS電話が会った次第。
ま、たまのことだし、お迎えにと、チャプチャプランラン行っちゃうあたり、私は大甘な母ちゃんかしら?
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ありがとうございました!

b88ed8c2.jpg狭山市市民交流センターで開催中だった「狭山の四季に集う野鳥原画展〜谷口高司作品展」。
無事に終了いたしました。

狭山市民のみなさまを中心に、日本野鳥の会埼玉のみなさま、楽しむ会のみなさまはじめ、大勢のお客様にお運びいただきました。ありがとうございました。

猛暑が一転雷雨になったり、不安定な天気も多かったにも関わらず、本当に嬉しく思いました。
おかげさまで、高司の描いた全54作品、125羽+αの鳥たちはLED電球の灯りのもと、とてものびのびと1週間過ごさせて頂きました。

そして!!
今回の企画をしてくださった有限会社中央舞台サービスのS社長、1年半ずっとお相手してくださったTさま、現地でお手伝い下さったNさまHさまYさまYちゃん、本当にありがとうございました。
貴重な夏の8日間を、この作品展最優先で考え、サポートしてくださったこと、一生忘れません。狭山に楽しい夏の思い出ができました。

写真は帰りしなS社長がくださったもの。お茶はTさんが買いに行って下さったのですね。嬉しいな。
狭山のお茶を飲みながら、ディスクに録画してくださったケーブルテレビの映像をじっくり拝見することにします。

多くの皆さまのご厚情に心より御礼申し上げます。

今日でお別れ

e358d816.jpg今日でお別れの狭山駅構内、タリーズコーヒーの看板くまさん。

今日でお別れの権米衛の豚汁とおむすび。
一週間ありがとう!

森下仁丹

baa01b9c.jpgこないだのテレビ東京「カンブリア宮殿」で「森下仁丹」を特集していました。

小さな頃、父が口に含む銀色の小さな小さな粒が不思議でしょうがなかった、あの仁丹。
やっと一粒もらった時のあのがっかり感。
そしてケーキに、そっくりさんのアラザンが乗っているのを見た時のあの混乱。

テレビでは、今の若い人は存在すら知らない人が多かったけれど、わかる気もしながら、いろんな思い出が甦ってきてつい薬局へ。
薬局のお姉さんも存在をぼんやりとしか知らなくて、成分見て、生薬メインなので体によさそうと驚いていました。

いまは洒落たケースに入っている仁丹さんと、作品展会場の狭山市市民交流センターとで記念撮影。

さ、今日は最終日!
がんばります。

※同じもの、次男もアマゾンで買っていました。おそるべしカンブリア宮殿!

凸!!

6edccc0f.jpg上石神井に向かう西武バスの中、乗ってすぐのところに思いがけない突起があって、むこうずね思い切りぶつけてしまいました。
痛いっす。おそらく、青たんレベル。

私の生活の中で西武バス利用率は推定5%以下。ほぼ関東バスで、人に優しい関東バスにはこんなトリッキーな突起はない。一番小さなタイプのバスは階段がほぼ垂直っぽいけれど、ぶつかるものはないしね。

着物で転ぶ、しかも大音響つき、なんてことまでいかなかったので、まずは良しとしよう。
ここで足元さらわれたなら、今日はきっと安泰?

凸で凹んでないで、さ、いまから狭山市へ。いざ。あと2日がんばります。

雷雨!!

ffbf4618.jpgかなり大きな音の雷が鳴り響き、いきなりバサっと豪雨が降ってきました。

狭山市市民交流センター、一時的に停電になったものの、すぐ復活。新しい建物はさすがです。

とはいえ、入口自動ドア。強風を人間と判断しちゃうのかほぼ開きっ放し。
写真班できてくれた次男、こちらの記録もバッチリ?

いま担当のTさんが、風でポスター飛ばされた掲示板抱えて戻ってこられました。あんな頑強に貼ってあったのに。アオバズク、どこに飛んでいったのかな?
おそるべし!自然の力。

西武新宿線動いているかしら?

ぐったりくまさん。

831fdb40.jpgこの半端ないけだるさ感漂うくまさんは、狭山市駅校内のタリーズコーヒーの入り口にあるの。

それを私はお向かいの権米衛で、おむすびと豚汁頂きながら、窓越しにながめて、相哀れむのが好き。
具沢山の豚汁はパワーでるし、おむすびは手早くご飯食べられるのはうれしいよね。
今日は玄米ジャコむすびと、豚汁。

狭山市は駅も含めて再開発で、とってもしゃれた感じになっています。
駅コーナーのイートインも4店舗。お店もそろっています。

では会場、行ってきます!

藤圭子さんのこと

「15.16.17と私の人生暗かった…」
ぎんざNOW!!の前身番組だったか、夕方の情報番組でスポットで流れた「圭子の夢は夜開く」が、それはもう衝撃で、どうしていいかわからなかったほどでした。
黒い背景、黒髪の長めのおかっぱ、黒いセーターに、ギター抱えた、地味に、淡々と歌う藤圭子さんとのテレビでの出会い…

武蔵野の面影が色濃く残る場所にある女子校に通っていて、これから15になろうかという私の周りには
「私の人生暗かった…」
なんて片鱗もない、元気で明るい笑顔ばかりがあふれていた。
もちろん年頃のいろんな小さなモヤモヤがあっても、それで人生暗くなるほどのことでもなかったし。
こんなに淡々と「暗かった」と言われても、私のちっぽけ経験値では何もご相談に乗って差し上げられないわ…と。
この人の背負っているものはとてつもなく重くて大きいのだろうなぁと、しみじみ思ったものでした。

そのあと「女は恋に生きて行く」という気持明るめの曲が出て、なんだかそれが嬉しかったのか、英語のテストの裏にいたずら書きをいろいろした中に「女は恋に生きて行く」と書いたら、担当のN先生が目ざとく見つけて、テストの返却時
「これは何?」
と聞かれるので
「藤圭子さんの新曲で、今までの世の中怨んでますの内容とはちょっと違うし明るい曲調なので、これもきっとヒットすると思います」
云々かんぬん的なことを言ったら
「じゃ、歌ってごらんなさい」
と言われて滔々と歌いきって。
12歳で森進一さんの追っかけをしていたので、演歌に対してガキんちょなりに一家言はあったんだと思う。
けっこう厳しい先生が苦笑いして許してくれたもの。

歌声も雰囲気も、ホントに好きだったなぁ。
演歌というより「怨歌」という言葉が似合う歌い手さんだったけれど、そのイメージを背負ったままだときっと成功した後も苦しかったろうなぁ。

「京都から博多まで」
なんて名曲中の名曲。

もっと歌ってほしかったなぁ。残念でならない。
ご冥福をお祈りします。

嬉しいお客様

69a31a6d.jpg狭山市市民交流センター玄関わきの作品展看板にとまってくれた、イチモンジセセリです。

作品展会場ではお客様が高司の作品を
「ホンモノみたい!」
「今にも飛び立ちそう!」
とおっしゃって下さるのがとても嬉しいのですが、もしかしたらこのイチモンジセセリも…
アオバズクだから喰われないと安心して、とまっているのかもしれません。
だってアオバズクの好物は甲虫や蛾だったり、コウモリだったリですものね。

今日は毎日新聞と、埼玉新聞に作品展やワークショップの記事を掲載していただいて嬉しいことでした。

あと3日、がんばります!

一息〜

02ac5f89.jpgお昼を食べるタイミング逃しちゃってて、いまお昼。

狭山市市民交流センターにはSUBWAYが入っていて、みなさんまったり和んでおられるので、今日は私もまったり。
得サブ水曜日BLTと、アスパラとブロッコリーの冷静スープです。

東京は警報が出ているようですかこちらは雷は鳴っていないし、雨もパラパラ。
さて7時頃は?

お!カラス?

38493af7.jpg

Tさんのふっくら手のひらに小さな絵。

「小さい頃から家庭科や技術は5だったけど、図画工作は1だったから絶対やです」
とタマゴ式鳥絵塾講座の受講を断固拒否していたTさんが、タマゴ式のお手本をみてこっそり手に描いていた絵です。

「上手〜カラス!」
って言ったら
「……メジロです…」

えぇ!?メジロ!?でもちゃんと鳥に見えるから記念撮影しようよ!って無理やり撮影させていただきました。

Tさんは今回の狭山市市民交流センター作品展の窓口になってくださった方です。
去年の2月にお知り合いになってから、ずっと今回の展示のためにご尽力くださって、ただただ感謝しかありません。
本業はプロの音響さん。
埼玉県各地のホールやイベントの音響・照明を担当しているC社が、こちらの指定管理者でらして、この1週間は、みなさん本業をお休みして、会場に詰めてくださっているのです。

プロの音響さんや照明さんって、みんなとっても歩くのが静かなの。なんていうか忍者みたい。
確かに靴音とか響かして歩いたらダメかもですね。
そして、静かに、でも的確に相手にモノを伝えるのがとても上手。
しかもみなさん、とても気配り上手。

ホールいっぱい響き渡る音で走り回って、しゃべったりしているガサツな私には、もうみなさんの心配りと身のこなしの優雅さにうっとり。

そしてふだん伺えないいろいろなホールの話しとか、音の話しとかが、とても楽しいのです。

宝くじ当たったら、C社のみなさんの、音と光でカラオケ大会開くのが一つの夢になりました。

ひろびろ〜

BlogPaint
この他にも合わせて12メートルの壁があります。
狭山市市民交流センターでの作品展、おかげさまで本日初日です。

今日、もう一枚「コサギ」に登場願って、全部で54作品がずらっと並んでいるのは圧巻です。
天井が高いとこれだけ晴れ晴れとした作品展になるのだなぁと、うっとりと見ています。

地元のお客様がほとんどでしたが、朝一番はお教室のAさん、夕方にはNちゃん父娘とお教室の方にも遠路はるばるお越しいただいて嬉しいことでした。

そして!!
お昼頃に来てくださった日本野鳥の会埼玉のFさん、Eさんご夫妻、Tさん。
狭山市は埼玉県なのに、支部へのご挨拶もご案内もお送りしていなかったにも関わらず、笑顔で訪ねてきてくださって恐縮至極でした。
でも、数件お受けした取材の写真モデルさんもお願いしてしまって。ほんと、足向けて眠れません。

今日はワークショップも3回ありました。
小1以上のお子さんにはメジロを、小5以上のお子さんにはヤマガラを、大人の方にはカワセミを描いていただきました。
みなさんとっても熱心に、可愛い鳥を描いてくださいました。

今日もセンタースタッフのみなさんの強力サポートをいただいて、とてもありがたかったです。

みなさまに支えれられて無事スタートをきれました。
明日以降もよろしくお願いいたします。

展示完了しましたっ!

ba5a9ebe.jpg西武新宿線「狭山市」駅前、狭山市市民交流センター1階コミュニティーホールでの搬入展示作業、無事に終わりました。
みなさま応援、ありがとうござました。

助っ人Sちゃまはじめ、指定管理者のC社のみなさんが、八面六臂の活躍で、何と53枚の作品、大小のパネル7枚がすっきりと会場におさまりました。
まさか3時間かからずに…おひさまのあるうちに、作業が終了するとは思ってもいませんでした。
ありがたいことです。

壁の長さ合計36m、フルに活用しての展示。

「狭山の鳥」コーナーでは、谷口が今まで狭山で出会った鳥をメインに身近な鳥を、鳥の解説とともに並べました。

「世界の鳥」コーナーでは、谷口が海外で出会った鳥や、会いたい鳥への思いを添えてご覧いただきます。

「谷口の仕事」コーナーでは一昨年「水の駅ビュー福島潟」で、皆さまの協力の元作っていただいた谷口の仕事紹介パネルの中から、ラムサール登録20周年の谷津干潟のパネルを展示しました。

ワークショップもまだまだ空きがあります。どうぞお運びくださいね。
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