タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

September 2014

井草八幡宮例大祭

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草の実で美味しい晩御飯をいただいたあとに井草八幡宮の宵宮へ。

明日は都民の日で公立小学校・中学校はお休み。
とてもお子さんん多い境内でしたが、負けずとPTAの
見回り隊も多くいて、PTA頑張っていた時には、全然
違う視線でお祭りをみていたなぁって思い出しました。


抑止力としてもPTAの存在ってとても大きいと思います。

写真はお参りにあがった拝殿に飾られてあった灯篭。
併設されている幼稚園のお子さんたちが、このお祭りのために
各クラスで一個ずつ、作ったものです。

うちの息子たちもこの灯篭には何か書いていたはずだけど。
もう今は昔ですっかり思い出せませんね〜

三鷹草の実・大好き〜

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夜ごはんはタカコさんのお店、三鷹「草の実」で。

たまプラーザでの講座を終わった高司と、三鷹で落ち合いました。

例大祭で次男はとんでもなく忙しいけれど、私としてはお宮で
昼食・夕食を出してくださるのはありがたい。
ということで、今夜は迷わず草の実へ。


お野菜トッピングがとても美味しいポークカレー、ご飯少なめ。

2時まで鬼のように調べものして、ベクトルさんにデータを
作るのをお願いしたり、母宅に行ったりと…もうこの時点で
関東バス一日乗車券5回は乗っております。

フィンランド語で私の名前は…

今日は切羽詰っていろいろな国の言葉を検索中。
朝8時前からほぼ6時間。

そこでみつけたフィンランド語のサイト→◆フィンジェネレーター

フィンランドの方の名前は、森や動物、神話の登場人物から
つけられているものが多いそうです。
自分の姓名と性別を入れると、日本語の名前を、自然や神話に
ちなんだノルウェー語に訳してくれるの。

ちょっとワクワクして、家族の分を訳してもらいました。

ちなみに私は名前だけなら
Vilja [ヴィルヤ] 穀物。
Kukkamaki [クッカマキ] 花の咲く丘。
花の咲く丘、なんて素敵すぎ。

それにしても男衆は王様3人、と超人1人って、楽しいこと!

※※※

高司
Ohto [オホト] 森の王様、熊。
Mansikkamaa [マンシッカマー] イチゴのなる土地。


Tuulikki [ツーリッキ] フィンランド神話に登場するチャーミングな森の精。
Luoto [ルオト] 小島

長男
Seppo [セッポ] セッポことセッパ・イルマリネンはフィンランドの民族叙事詩に登場する神様のように超人的な人物。
Lakkamaa [ラッカマー] クラウドベリーのなる場所

次男
Kaleva [カレヴァ] フィンランド神話に登場する架空の人物で大王様。
Pallas [パッラス] フィンランドのラップランドのフィエルド。(フィエルドはスカンジナビア半島の不毛な台地)


Tellervo [テッレルヴォ] 魅力的な森の神の娘。
Valo [ヴァロ] 光。


Tapio [タピオ] フィンランド神話に登場する古代の森の王様。
Vaara [ヴァーラ] 木で覆われた大きな丘

がんばろ、と思ったら煙害!

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お祭り直前の井草八幡宮。
立派な幟もはためいて、八幡鳥居が神々しくみえます。

明日の宵宮から三日間、お天気でありますように。
何といってもこのあたりの都市伝説
”井草八幡のお祭りは雨”
3日間雨ということも以前にはあったので。
やはり、お祭りは晴れてほしいですものね。

朝、足が痛いから休むといいそうだった母を、水分摂らせて、着替えさせて、熱を測って見送って。
昨夜のモンガさんのところから引き揚げてきた額を半分持って、荻窪の倉庫に。
帰り、留守の母宅&サミットに寄ってから、自宅に戻り昼食を作り。
発行してもらったシルバーパスを持って母宅にまた出向き、残りの額を持ってまた荻窪の倉庫に。
と、お昼過ぎまでに一日乗車券7回使用する大車輪でした。

がんばった私。

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モンガ堂さんの作品展、終了しました。

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古書モンガ堂さん3年目突入記念の作品展が無事終了しました。
作品点数は9点の小さな個展でしたが、わざわざお運びくださった お客様もおいでだったとのことで、嬉しいことでした。
ありがとうございました。


ご挨拶文に、高司がコチドリの絵を添えてプレゼント。

あっちへ、こっちへと寄りながら、ちゃんと目的の場所まで行く コチドリのように…という意味かしら?

私が台風と低気圧で不調の極みだったので、展示後のフォローが何一つできずにとても、心苦しかったです。
モンガさんには伏してお詫びを…
そしてこれからもよろしくお願いします!

あぁそれにしても、昨日のたった16000歩ほどのハイキングで筋肉痛なんて、情けないこと。
新宿御苑の説明会が延期になって心底ほっとした日曜日でした。

コスモスに見送られて…さらにミッション。

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青梅梅の公園は、植えてある梅にウイルス病がでてしまい、残念なことに、すべての梅は伐採されていました。
落ち着くまでは、梅を植えることができないとのこと、地元の方の落胆はいかばかりかと思います。

それでも公園のまわりのそこここに彼岸花が咲き、コスモスが風に揺れていました。

来年には有志の方が種をまいた菜の花が、公園の空き地に花を咲かせることでしょう。

梅がまた植えられる日まで、この公園が残っていほしいと切に祈っています。



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今年も青梅梅の公園へ!

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谷口高司と野鳥を楽しむ会、毎年9月の最終土曜日は、青梅梅の公園にタカの渡りを観察しに伺うことにしています。
タカに会えればもちろんうれしいですが、日本野鳥の会奥多摩支部のみなさんとご一緒できるのも、とても嬉しいからです。

奥多摩支部ではもう長いこと、秋のこの時期に、何か所かでタカの渡りの定点観察をされています。
タカの渡りは空高く飛ぶこともあり、識別眼が要求されます。
奥多摩支部の会員のみなさまの中で、卓越した識別眼のある方々が、定点で同時期観察をすることで、きちんとしたデータを残しておられることに、いつも尊敬の思いを抱きます。

ここ数年、私たちが伺うときは、少なめな数のタカしか飛ばなかったのですが、今年はなんと!今日の時点で今年度最高の数を記録されたとのこと。
なんてラッキーなことだったでしょう。

写真は、逆光でわかりづらいですが、東屋で皆さまと一緒にタカの群れを観察しているところです。

視線の先の秋の空には、サシバが28話舞っています。

車椅子デビュー

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「デイサービスの人たちが見るから載せないでね!」
とかいってましたが、載せちゃうもん。
デイサービスでお世話になっているスタッフのみなさま、母、本日車椅子デビューしました。

母が準備をしている間に、物置にしている部屋から、父が使っていたコンパクトタイプの車椅子を探し出し、玄関外にセット。
靴を履いて出てきた母、
「やぁよ、車椅子は。年より臭くてやだわ。行かない!歩いていく」
というので
「85歳は立派な年寄り」
「足が痛くて歩いたら、もっと痛くなるでしょう?」
「今日は車椅子に乗る予行演習にします」

と、四の五のいわせず座らせて、バスや電車の乗り降りは、折りたたみ、自立歩行、あとは車椅子という6時間を過ごしてみました。

結果、けっこう気に入った様子。
はっきりいって「完全無敵モード」に突入。
どこでも行かれるわ、これで、と思ったらしい。

行きと帰りではテンション全然違いました。
ここ2週間ほど眩暈がすこしあって不安気にしていたのですが、ここは消え去り。
あとは足の腫れの問題だけかな。

娘の反省。
・お試しと思ったけれど癖になったかも、という点。
・いつものとおり、可愛い花屋さんがあったら鉢花を欲しがって、つい買ってしまったナデシコやらなんやらが大荷物になったので、何が何でも花屋さんの前は通らない
あたりでしょうか?

せっかく私も鍼を刺していただいたのに、最後でちょっと腰ひねったり、ずっと押していた両の掌が熱持っちゃったりで。
コンパクトサイズでも6キロ越えなので、畳んでいるときの移動も大変だった。
あぁあでしたが、ま、しょうがないよね。

キンモクセイ

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朝、母から
「足が腫れて痛いから今日は鍼に行かない」
と電話があって、いやいや、痛いからこそ行きましょうよ、鍼に、と母宅に向かう途中。

どこからかよい香り。

そうだ!あそのこキンモクセイの大木だ!と戻ってみたら、小さな花が咲き始めていました。
井草八幡宮の赤鳥居のお向かいにある木です。

うれしいなぁ。
木の花の中で、このキンモクセイ、大好きです。
この香りをかぐと、長男の出産を控え、初めてのお産への不安と、赤ちゃんに会える楽しみと、人生で初のいろんな感情に、身を委ねていたことを思い出します。

あれから29年かぁ、と思ったのも一瞬のこと。

今日はともかく母を「車椅子に乗せる」大ミッションがあるので気合です。

K&K 入れ炊く!

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今日は栗ごはん、といっても昨日いもの皮むきで すっかりヤサグレたので…
秘蔵のK&k国分の入れ炊くシリーズ「くり」で。
ほのかな甘さとコク。栗もたくさん。
家で剥いた栗をお酒とお塩でシンプルに栗ご飯も好きだけど、この入れ炊くの味も贅沢で好き。


台風16号が消えたと思えば、もう17号。
朝から起きていると、夕方はもう酸欠で起きてられなくて ここのところ相棒の再放送の後半はまったく覚えてない。
筋をなぞりながら見るのが好きなのに中途半端でがっかり。

そろそろ始動をしなければ。

いも剥き苦行

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お昼ご飯、牛肉、ピーマン、ジャガイモの炒め物にしよっと!
あれ?大きいジャガイモが…そっか昨夜ポトフで使っちゃったんだ…
と、蒸かして食べるつもりだった小芋を剥きはじめた私がばか。
小さいから剥きにくいの何の。
バネ指だから余計にじかんがかかるし。
ストレスMAX!
こんな小芋8個で12分もかかってしまった…


この12分は私の人生でどんな意味があるのだろう、と思うと かなり空しい。
意味の分からない行列に友達の替わりに並んで待つ、みたいな空しさだな、きっと。

モノドモ、私の12分を味わって飯を喰らうように!

などと吠えつつ家で一日。
松江のご案内はがきを関係各社にお送りして一日終わってしまいました。

山階芳麿賞シンポジウム

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今日は第18回山階芳麿賞記念シンポジウムで有楽町朝日ホールへ。

学び続けること、掘り下げていくことの大切さを感じながら4本の講演を拝聴。
頭は煮えていますが、学ぶことが多くて嬉しかったです。

山階鳥研のみなさまや、お会いしたかったみなさまと、お暇して、あとはひたすら日本橋へ。
東急ハンズ、AKOMEYA、ギャラリーミハラヤさんと寄って、さらに進もうと思ったら、高司がセントル ザ ブレッドに行列があるのを発見、ぎりぎり最後の焼き上がりのパンを買うことができました。

気づけば、お昼も食べていなかったので、セントル ザ ブレッドでサンドイッチとハーフサイズのスープで、遅いお昼。
写真はあまりに立派な椅子に案内されて、戸惑っている高司です。

このあと、日本橋高島屋の前を通過したら、高島屋セミナーでご紹介されたコンシェルジュYさんがおられたのでご挨拶、さらに、にほんばし島根館に個展の案内はがきを置いていただけるようお願いしに伺いOKを頂いてから、日本橋三越へと。
怒涛のような有楽町→日本橋への移動となりました。

あわただしかったけれど、中身の濃い一日になりました。大満足!



リトルミーの笑顔。

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ドイツの炭酸水ゲロルシュタイナーのムーミンのおまけ。
今度のは、リトルミーのスタンプつきストラップ。
全部で8種類のミーの顔があるらしい…
でもミーが潜っているケトルの色は6色。

ということはケトルの色と空いているスタンプは混ぜこぜ?

ならば、と、見飽きている仏頂面&メンチ切ってる顔じゃない チャーミングな笑顔のミーのを3種だけ選んできました。
8種ってことはそれだけで4圈△發討覆い發里諭
小さいのよスタンプ部分が。15分深夜のサミットで格闘しておりました。

母の生存確認をしがてらの決死の覚悟で出かけた深夜徘徊でみつけたおみやげ。

一個押してみたけど、さて…

それにしても台風、早く何とかなってほしいです。
息が浅くてしんどいったらありません。

こちらです〜

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ありがとうございます!
高司が一生懸命描いた図鑑が…嬉しすぎます。

高い評価…って、まさかこんなてっぺんとは!

日本全国の学芸員さんで鳥を専門にしている方は意外と少ないとのこと。
まず100名探すのが大変でしたと聞きました。
日本中の博物館にお礼のご挨拶に伺いたいくらいです。


千葉県立中央博物館企画展「図鑑大好き!」展の展示の一部。
写真OKとのことなので遠慮なく!

千葉県中央博物館

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今日はこちらにお出かけ。
企画展「図鑑大好き!〜ダーウィンからはじまる100の図鑑の話〜」

担当の学芸員さんからも、高司の図鑑が
「学芸員対象のアンケート結果で高い評価を受けました」
とお知らせいただいているので、わくわくしています。

まず荻窪へ、それから中央線→総武線で千葉へ一直線。そしてバスで15分。
停車場下りて歩いて、ひたすら歩いている途中。
ここは博物館の一番裏手です。

フレンチトースト祭り〜

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冷蔵庫の中に、1枚とか、一個とか、3cmとかのパンが所在なさげにしていたので、全部フレンチトーストに変身
させてみました。

鉄板の美味しさはブドウパン。
思いがけなく美味だったのはゴマの入ったパン。
NGだったのはドイツパン。
意外と根性なしだったのは紀ノ国屋のトーストパン、トーストでは断トツの美味しさなのになぁ…


次男はお友達の結婚式で留守なので寮母業務は休業。
長男も今日は在宅。
台風13号で御身大切に只管一日。

なのでこの
「みなさん、お腹がすいたらいっぱい焼いたフレンチトースト
食べてね作戦」
は大成功でしした!

明日は千葉までお出かけだけれど…たどり着けるかが不安です。

いまどきのアルファ米って美味しいのね!

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こないだの地震でかなりびびった小心者の私。
周りを見回せば、3.11以降缶詰のストックは増えているけれど、あの頃準備したものは消費期限も切れたり危うくなっている。

ということでLOHACOのセールで尾西のアルファ米を一箱買いました。
消費期限は4年。MAX5年のものと1年違い。
でも半額以下ならOK!と一箱50袋入りを、何をさておいてもの大人買い、してしまいました。

50袋、だけど、母を入れると5人家族で10食分、だものね。

とりあえず一袋、お湯を加えて15分で作ってみると。

美味しい!ご飯が甘い!香りもいい!

アルファ米ってすんごくまずくって、臭かったイメージがあるのだけれど、いやいや、これなら塩むすびでも
美味しくいただけますね。びっくり。

あ。一袋食べちゃったてことは、49食分しかない?
ま、いいか。

いそいそと消えて行った台風15号。
片やなんだか暴れそうな台風16号。
ちょっとしんどいのは私だけ。

元気な次男は宿直明けで、i Phone 6 を買いに走って、大急ぎで戻って準備して神戸のお友達の結婚式に飛んでいきました。
ま、息子たちが元気でいてくれるのが一番ね。

今夜はクマゲラ!

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今夜の楽しむ会はクマゲラを描いていただきました。
左側の、よくあるキツツキのポーズはみなさん、他のキツツキで挑戦されたこともあって、余裕だったのですが…
踏ん張っている後ろ姿は、ちょっと手こずっておられました。


NHK「今夜も生でさだまさし」と同じように、ホワイトボードに描いた絵は、そのまま消してしまいます。
もったいないなぁとも思ったり、
潔いと思ったり。

ま、本人としては細かいバランスがやはり、紙に向かって描くのと、垂直に白板に向かって描くのとでは、どうしても狂うので、ちゃっと消しちゃったほうが気が楽、なのかもしれません。

町屋と父

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町屋・東京御廟無事到着。

お参りも済ませて晴れ晴れの母。

町屋は縁もゆかりもない土地だったけれど、父が養子に入った先の伯母が眠る青山墓地は嫌、と生前いっていたので、ならばと探してこちらに決めました。


町屋のことがわかってくると、え?っと符合することばかり。

トヨタ重機が開発したシステムの 墓所は、父の眠る厨子が、カードをかざすと、ひゅーんと私たちの前に出てくる最新式。

しかも、京成線、東京メトロ千代田線、都営荒川線と、いつも電車の音が響いているし。

そのうえ、巨人の星で、父・星一徹が幼き日の飛雄馬にちゃぶ台ひっくり返した長屋が実は町屋だったという…

新しもん好き、鉄道マン、そして巨人命だった父が眠るには、ベストな場所ということで、これも、天で誰かが采配しているかのような、そんな気持ちになったものでした。

それにしても、もう少し有難いお言葉はなかったのだろうか?と思う東京御廟の掲示板。
、といったら、高司が「曼珠沙華」という言葉はそれだけでありがたいから、とフォローが。
んん?そなの。でもなぁ漢字だけありがたくても。

今日は町屋へ。

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今日は父の命日。
あの日の空は秋晴れで、美しかったけれど、今日は下り坂みたい。

母が遠慮しているのが、痛いほどわかるので、ものすごい気合いを入れて、町屋に墓参。
連れていくことにしようと、久しぶりに外に出てみました。

ルミネの千疋屋でランチを食べて、町屋まで。
まだ眩暈の残る清子さんと、ぜこぜこ喉がなってる私と、結構真剣。
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