タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

March 2015

そして目黒川

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新宿御苑に先週の作品展終了報告書を提出した後は、タワーレコードへ。
息子たちのバンド「森は生きている」のアルバムの場所をみに。

店員さんに「森は生きている」の棚はと聞くと
「上のフロアの、あいうえお順の”ま”のところの”も”にあります」
確かに正しい説明ね。

ニコニコしながらワンフロア上がって探しているところに先ほどの店員さんも来てくださって。
とても親切。
そしてとても良いところに面積みで置いてくださっていました、しかも手描きポップつき。
嬉しいなぁ。

そのあとは一路日本野鳥の会の事務局まで。

あの有名な目黒川のすぐそばなので、送ってくださるという書類を
「取りに行くからね〜」
っていって、サクラをみたい一心でやってきたのです。
逢いたかったみなさんにお逢いできて、サクラもだけれど、それも嬉しかったなぁ。

写真は夕方6時ころ。
亀の甲橋から上流をみた写真です。
ここから太鼓橋までの右岸をいって、帰りは左岸で帰ってきての約1.5kmのお散歩。
初めての目黒川のサクラ、おなかいっぱい楽しみました。

まずは新宿御苑へ

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年度末、何があるわけではないのですが慌ただしい一日でした。

午前中書類をつくって、着物大急ぎできて、喘息のお薬の在庫が底をつく寸前なので中野坂上の病院へ。
薬の減りがこの一か月、本当に早かったけれど、先生がおっしゃるには
「これから黄砂もPM2.5もまだまだくるから、しばらくはこの状態でしょうね〜」
とのこと。ひゃぁ、この咳き込む状態が続くのは辛いけれど、息をしないわけにはいかんしな。
外出にはマスク必携でとのことでした。
がんばる。

そして新宿三丁目。地下鉄をでたら目の前にコブシの花。
脳内のサクラ指数が高いところに、不意打ちに美しく咲くコブシはちょっと衝撃。

さらなる衝撃は、ここからいつもは5分で行かれる新宿御苑インフォメーションセンターに、10分は軽くかかったこと。
いやぁびっくりでした、道幅いっぱい、新宿御苑を後にしてJRやメトロに向かう方々。
すごかったなぁ。多勢に無勢、孤軍奮闘って言葉を思い浮かべながら、必死で歩いたのでございます・

夜桜

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連日のおでかけで、足がけっこう限界。
ひざ、笑ってるもん。
とはいえ、一日5000歩はとりあえず歩きましょうミッションで、今夜もご近所に徘徊。

こちらに引っ越して来て以来楽しみにしている桜の小さな並木。
少し散りはじめた木もあって、あら、とびっくり。
お月さまもでていて、何とも妖しい美しさでした。

桜の花といえば、「夜桜お七」がカラオケでの持ち歌でしたが、この頃は季節を問わず、きよしくんの「櫻」が好き。
歌うたびに心が洗われる気がします。
あぁカラオケ行きたいなぁ…
でも、今の状態だと息、続かないかなぁ…

早く、花粉やら、PM2.5やらの飛散物質が、何処かに収まってくれて、3番まで歌える肺を取り戻したいものですわい。

井草八幡宮のサクラ

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母宅に寄った後に青梅街道越しにみた井草八幡宮大鳥居の横のサクラ。
もういつの間にか五分咲き。
けっして大木ではないのですが、父の最期の春の年、車椅子を押しながら、覚悟をもってみあげたサクラなので、とても思い入れがあります。

自分のマンションのお隣が神社で、そしてサクラの花がみられるのをとても喜んでいたものでした。
でも父がみられたのはわずか一回。引っ越して一年半で空へ行ってしまったので…
おそらく、このサクラを父は空からみおろしているのかなって思います。

サクラが結界、空の父と、この世の私とを結ぶ役目を果たしているみたい。
夜桜はまさにそんなイメージが強いですね。

今日はこのサクラを見上げる時間はなくて、朝からびっしりお仕事して、母宅に寄ったこのあとは、神田小川町で用事を済ませ、町屋の父の墓参に行き、途中フワッとしたら低血糖になりかけてたみたいで、急いで町屋のデニーズに入って一息、というなかなか慌ただしい一日でした。

、残りわずかできがかりだったクイーンズ伊勢丹で「古式井上しょうゆ」もちゃんと買えたし、晩御飯もちゃんと作ったし。気合で乗り切った一日。

心底眠いので今日は早じまい。


リベンジで狭山湖再び

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昨日思い切り不快なことがあったので、このままだと狭山湖トラウマになって行きたくなくなるのは嫌だなぁと思って。
今日ももう一回行ってきました。
昨日、穏やかに鳥がみられなかったことへのリベンジです。
水辺ではなく、周りの雑木林の鳥メインのウオッチング。

スズメ・シジュウカラ・ヒヨドリ・メジロというお馴染みの鳥に、シメ・ツグミ・シロハラ・モズと盛りだくさん。
そして!!念願のヒレンジャクにも会うことができました。
拝んじゃいそうに美しい5羽。
尾羽の先の美しい赤、おなかの淡い黄色、冠羽もステキ。

昨日のことを忘れ去るくらいの場外ホームラン。
そういえば西武ドームも、開幕戦、大盛り上がりでした。
日差しも春、桜ももうすぐ。

気がかりだった花桂さんにお預けしたままの鉢も受け取りに行けて、母にも渡せたし。

佳い一日でありました。

狭山湖に

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久しぶりにプライベートで探鳥をしに行こうかと、朝、いきなり決定。
なら狭山湖あたり?となり電車を3回乗り換えて西武球場前まで。

今日からオープン戦とあって、なかなかの賑わい。
でも狭山湖の方は広々のびのび。
カイツブリが3種、コガモ、マガモ、マガモの♀に夢中なカルガモが水面に。

奥の林の方には、小鳥のフルラインナップ。
春目前という感じの木々が心地よかったです。続きを読む

大漁旗のサクラ

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カモメの識別眼は日本一だけど、ピカチュウと妖怪ウオッチの識別は苦手な千葉のお兄さまから、」昨日電話がありました。
「サクラ、送るからょ、そんじょそこらのサクラじゃないから」
おぉぉどんなサクラだろう?
いまは車に乗っけてあるっていってたから、おっきなサクラの何か?

ワクワクする間もなく、今朝、一番でポストに入っておりました。
それがこのサクラのブックカバー。
なんてポップで力強くてキュートなサクラでしょう。

お礼の電話をして教えてもらったら、このサクラは千葉・銚子で2軒しか残っていない大漁旗をつくる「額田屋染工場」のものだそうです。
「た・い・り・ょ・う・ば・た♪」
私には、鹿児島甑島の青い海で漂っていた父のDNAが、色濃く残っているらしくて「大漁旗」の言葉にはめっぽう弱い。
いつの日か「マイ大漁旗をしつらえて、壁に飾って、悦に入る」というのが夢といっていいほど、大好き。
大漁旗を染める手法で描かれたサクラだから、こんなに元気で力強いのですね。
きっと遠くからでもサクラ、ってわかる。
軟弱な本を入れたら、本が負けるから、よっぽどの本じゃないとカバーかけられないね〜

朝、届いたサクラに元気をもらったせいか、母の用事と鍼のおつきあい、夜のお教室、階段も全部で8階分くらい上れたほどでした。

ありがと〜♪

ヒレンジャク

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今夜の楽しむ会のお題は「ヒレンジャク」でした。
レンジャク、大好きだけれど、なかなか縁がなくてみられない私。
今を遡ること30とン年前に明治神宮内苑で、お友達のマリコちゃんと見たのが最初で最後、ただ一回のヒレンジャクであります。

3月になると花粉が怖い高司先生、おのずと鳥観も控えがちに、結果、レンジャクのうわさは聞いても行くまでには至らないので、結果なかなか観られない鳥になります。
なので今日は描いてみました。高司が持ってる作品が私のです。いかがかしらん?

ご参加いただいたみなさまも、それぞれレンジャクには思いがあるようで、力作がぞろぞろ生まれておりました。
微妙な色合いだと、それを出すのにみなさま燃えてくださいます。
もう次の作品展を視野に入れて、取り組んでくださているのかも?
これからもよろしくお願いいたします♪

チンチョウゲ

c6e0c53a.jpg何をムキになっているのか、この頃真面目に一日5000歩は歩くようにしています。
昼間は飛散物質が多そうなので、主に夜。まるで深夜徘徊のようですね。
昨夜は約9000歩。一時間ちゅっと。
やはり、ムキになってるかも。
とあるマンションの生け垣が、満開のチンチョウゲ。
香り、というより、薫り。
濃厚な春の匂いでした。

※パソコンのモニター故障中です。
お急ぎの方は携帯まで、ご連絡くださいね。

でろ〜ん

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新宿御苑の、新しくできた大温室の池に咲いていた、紫のハス。
カメラマンさんがたかっていたので、思わずつられて撮ってみた。
もしかしたら、もっと花盛りになるのかもしれませんが、いまのところはボチボチ。

そして今日の私も思い切りボチボチ。
結局一日お籠りででろでろしておりました。
ハスの花、というより、ハスの葉っぱのでろんとした状態かも。

ここしばらくは、お籠りして、体調整えていかないといけないかも、ですね。
インターバルの時間がどんどんと長くなっていきそうな予感。
これは加齢によるものか、1型によるものかわかりませんが、慣れていくしかないのだろうな。

うれしいな♪

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Sくんからのホワイトデーのお返し。
超ブランド物のウエットティシュ…とおもったらアルコールタオルって書いてあります。
紙より、立派ってことですね。

一緒にご飯食べた時に、注射したのをみて、
「これが一番必要かも!」
と思って送ってくれたのに。

ずっと不在にしていて、不在表にも気づかずに、郵便局がピンポンしてくれて「え?あ?」だったの。

送ってくれたご本人が新宿御苑にもきてくれたのに、お礼もいえないで…
非常識なおばさんと思われたかしらんと、平身低頭のお詫びメール。

よそいき用に大事に使います!
ありがとね〜

カフェ花の木

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今日はまったり一日…と思ったら、そうはいかず。
考えてみたら世間は月曜日、週が動き始める日ですもの。
こちらも元気に動かねば、という幕開けでした。

お仕事して、午後すこし転寝して、それから会員のみなさんにお礼のメールを打って、夜中に毎日5000歩ノルマ達成のためにお散歩行って。
そして合間に3食作って、2時間ドラマみて、といつもの日常。

作品展の最中は、次男の以外は、お昼作らないでいいのでそりゃもう楽ちんでした。
しかもギャラリーのお隣のカフェ花の木は、手ごろでけっこう美味しい。
写真はイチオシの限定3食「ポトフ」
内藤唐辛子入りのソーセージもなかなかでした。
東京ガスのエコクッキングを実践している、カフェです。

おかげさまで新宿御苑作品展無事終了しました。

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谷口高司と野鳥を楽しむ会の会員作品展、
おかげさまで無事に終了することができました。

お運びいただいたみなさま、新宿御苑のみなさま、ありがとうございました、

出展から、お客様のご案内、片づけまで、会員の方にもとてもお世話になりました。
ありがとうございます。
基本は私たち二人で…ということでお声かけをしてはいたのですが、連日出勤のUさんや、ちくちく隊Mちゃんのおかげで、穏やかな時間を過ごすことができました。
終了後のお片付けも、日曜日来場予定の方はお手伝いいただけると嬉しいです…と事前にお伝えしたところ…
頼りにしているYちゃんはじめ、8名もの方がお手伝いくださって、40分で全作業が終了という、信じられない速さで進めることができました。
本当にありがたかったです。

高司は四捨五入すると70、私も喘息+1型糖尿病という病気を抱えてて、かなりくたびれ度が高く、いつまで、この作品展を開催できるかはわかりません。
が、会場に満面の笑顔で入ってこられるみなさんの笑顔をみると、そんなヤワなことはいってはいけないなぁと思っています。
会員のみなさんと相談して、少し甘えさせていただきながら、回を重ねて良ければいいのかなぁと、つらつら考えています。

赤帽さんが届けてくれた額を、3階の倉庫まで階段上り下りしながら運ぶ、というトドメのミッションがハードで、今日はみなさまにご挨拶のメールも打てませんが、御容赦を!

写真は毎朝見ると嬉しい気持ちになった景色。DOCOMOのビル、好きなんです。
浜田省吾さまがプロモでつかっていたビルだからか?

では!おやすみなさい。

母、勝負の場所

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新宿御苑インフォメーションセンターの前の広場で月に一回、土日続けての花の市が開かれます。
珍しい花や、可憐な花が並び、以前の展示でみてから、母はこの市がお気に入り。
朝に、花の市をやっているよと電話をすると、行くわ!とのこと。

午後遅く
「いま、京王の本社の前!階段上ったら疲れちゃったわ!」
というむちゃくちゃな電話が入り、しばら〜くまっていたら亀のような歩みで広場までたどり着いた母。
俄然元気になって、いろいろなお花と、新しい鉢と…ふりむくと、どんどん増えている感じ。

ばあちゃん作品展、どうするの?とは思いましたが、基本彼女は自由人なので放置。
しばらくしたらギャラリーに入ってきて、こんどは熱心にみなさんの作品を鑑賞。
「すごいわぁ、高司さんも嬉しいわね〜みなさんこんなに熱心に上手に描いてくださって」
と感激しきりでした。

終了後はお茶を飲みましょうということで、通り道で一番近い「追分だんご」へ。
ここは母が結婚を渋っていたら、父の上司の方が説得してくれたお店なので、母的には、大好きなところ。
もう60年以上も前のことなのに、今日も嬉しそうに語っていました。
このあたりは、母の青春が詰まった場所なので、もっと時間があるときにゆっくりとつきあってあげないと、と思ったりして。


もうあと一日…

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サクラ開花のニュースが続々発表される新宿御苑。
お客様もとても多くおみえでした。
会員作品展会場も、出品者の関係の方ばかりではなく、通りすがりに…と入ってきてくださる方も多く、おかげさまで大賑わいでした。
ありがたいことです。

連日、お越しのUさんや、シナモンブンチョウの刺繍を仕上げてくれたMちゃんおかげで、会場内も和やかな雰囲気。お二人には感謝です。

明日は舞台でいうところの千穐楽。
笑顔で多くのお客様をお迎えできたらと思います!
お待ちしています!

サクラの便り

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新宿御苑は都内有数の桜の名所、65種、1100本の桜が楽しめるスペシャルな場所です。

インフォメーションセンターもサクラ一色。
受付脇のボードには開花状況が日々更新されています。
1輪でも咲いたら、写真と一緒に掲示され、それがどの木か、地図でも一発でわかるようにシールが貼られます。
親切だなぁ…
一緒に置いてある、配布用の地図にメモして持っていけば、迷わないしね。

写真は昨日雨の中で撮った修善寺寒桜。
ほぼ満開でした。
濃い目の色が河津サクラのようで、すごくはっきりした印象。
美しく艶やかな花でした。
でも、もし私が鳥だとしたら、ちょっと警戒するレベルかな?

今日は懐かしいお客様、逢いたかったお客様がきてくださって、本当に嬉しい一日でした。
私たちがみなさまから元気と、あたたかい思いをいただいているのだなぁと、改めて思います。
こういう場を与えてくださるみなさんにも感謝です。
ありがとうございます!



春の気配の苑内

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新宿御苑のクリスマスローズ、
スイセンもまだ少し残っていたり、咲いている桜の木もあったりだけれど、でも盛りはクリスマスローズ。
母がみたら尻尾振り切っちゃうくらい、美しいピンクの花もあります。

今日の午前中は、楽しむ会の会員限定の鳥散歩。
ほぼ女性の華やかなチームで苑内を一周、お天気ももって、とても楽しい鳥観だったようです。
まだオシドリも3羽いたらしい。
高司もにこにこで戻ってきました。

私はお留守番だったのですが、今日もちくちく刺繍隊でMちゃんがきてくれたし、午後は雨になってお客様も少なかったので、苑内にお散歩に行かせてもらいました。
会員作品展は6回目ですが、会期中に苑内に入るのは初めてです。
なんだか嬉しかったなぁ!
木々の咲きはじめの花を愛で、春の息吹を感じるなかで、ちょっと冷たい雨にぬれるなんて、凄いぜいたくな気分でした。
その記念の一枚がこのクリスマスローズ。

Mちゃんに大感謝。ありがと〜

昨夜の「相棒Season13」最終回があまりにあまりな結末で、まだモヤモヤ。
ビデオでもう一回見てるところだけれど、寝ちゃおうかなぁ…

悲しいサガ

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会場内、今年も伴義之さんが力作のペン画を出展中。
日本野鳥の会東京「ユリカモメ」誌に掲載していた作品群のなかの「伊良湖岬ヒヨドリの渡り」。
キッチリびっしり細かくヒヨドリを描いてあります。

末広亭の高座の合間に江戸家猫八さんが来てくださって、ざっくり数えて帰られて…
じゃ、僕が…とカウンター持って数えはじめて、途中で、何方かが
「先生…」
って声を。
その声で振り向いた瞬間、何処を数えていたかわからなくなるという、バーダーならではの正しいボケを見せてくれた高司先生。

義之ちゃん、見たら笑っただろうなぁ。

それにしても、猫八さんといい高司といい、なんで鳥観たら数を数えたくなるのでしょう。

ちくちく隊

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会員作品展2日目、本日もお天気に恵まれ、多くのお客様にお運びいただきました。
ありがとうございました。

今回、会場には妙齢の美女がちくちく隊で滞在してくれています。
お友だちのMちゃん。
男前?なMちゃんが、実は、刺繍が趣味とは知らず、え?そうなの?ってびっくりして、フェリシモのコマドリの刺繍キットを恐る恐るわたしてみたらば、なんと翌日にはビューテホーに仕上げてくれて、大感激。
しかも、残った糸でもう1羽刺してきてくれたのです。
ありがとう!!

ということで、とて心強い二日間を過ごしています。

明日は鳥散歩♪楽しみだ!

おかげさまで初日スタートしました。

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谷口高司と野鳥を楽しむ会会員作品展、おかげさまで本日無事に初日を迎えられました。
出品してくださったみなさま、ご声援お送りいただいたみなさま、ありがとうございます。

会場の、新宿御苑インフォメーションセンター・アートギヤラリー。
環境省の施設です。

全部で60余点の額を展示してあります。
お出迎えは、狭山市の作品展でデビューした「身近な野鳥たち」
お見送りは、昨秋松江の作品展でデビューした「東天紅」
東天紅は飼い鳥コーナーの締めで、ご挨拶もさせていただいてます。

今日はお天気にも恵まれ、御苑にもギャラリーにも多くのお客様でにぎわいました。
会員のみなさんも笑顔、笑顔…こちらも嬉しくなります。

初日スタートすれば、ひと安心。
今日は早めに就寝、ここ数日の疲れはこれで消せるかな?
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