タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

September 2017

上野動物園って楽しい

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今日は上野動物園での鳥散歩でした。

例年、9月の鳥散歩は奥多摩支部のみなさまのご厚意に甘えて、青梅梅の公園でタカの渡りをご一緒させて頂いていたのですが、今年は鳥の様子も読めなかったり、私たちも慌ただしい9月だったりで、上野動物園へ。

パンダの香香はまだ公開されていないのですが、すごい混雑。

それでも鳥のいろいろなお話しを伺えたり、しぐさを楽しめたりで中身の濃い一日になりました。
ご参加いただいたみなさまお疲れ様でした!

目の前で魚を捕らえたイケメンのカワセミくんも人気でしたが、やはり不動のスターはこの方々。

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寝起きのような頭の羽に胸がキュンキュンでございました。


ブランブリ―ヘッジ?

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水元公園、何度も伺っているうちに、お気に入りの場所がいくつもできました。

写真は、ひそかにブランブリーヘッジの小川と呼んでいるところ。
小さなカヤネズミたちの生活を描いた絵本の舞台にみえて大好きな場所です。

昨日は朝に降った雨が、全てのものを洗い流したかのような、美しい緑でした。

熱帯の緑も美しいけれど、私はやはり日本の緑の方が好きだなぁとしみじみ。

鵜をみに森に行こう

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今朝がたの豪雨。
みなさまのところ、被害はなかったでしょうか?

今日は日本橋高島屋セミナーの水元公園での観察会。
雨天決行の予定だったので、何とか晴れて欲しいと願っていたら。
なんと8時半に出かけて、17時過ぎの戻ってくるまで傘をさすことなく戻ってこられました。

もちろん、あの豪雨は水元公園にも降っていたので、足元はあまりよくありませんでしたが、鳥の観察会は双眼鏡や望遠鏡が濡れなければそれで、まずは。というところもあり、しかもカンカン照りでない方が眩しさもなくていい。
まさに雨上がり直後の今日は、そんなお天気でした。

テーマは「鵜をみに森に行こう」だったのですが、お目当てのウだけでなく、色々な水鳥がでてくれて嬉しかったです。
陽がうっすっらとさしてきたとたんに登場した、鮮やかでイケメンなカワセミも大興奮。
モズの♀もキュートでした。

参加されたみなさまと美味しいランチも頂いて、お日様が味方してくれた観察会はお開きになりました。

悪天の中、ご参加いただいたみなさまありがとうございました。
またお逢いできる日を楽しみにしています。

刺激的な…

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昨夜は前々からAちゃんとお約束していた、八王子での三浦大知くんのコンサートでした。
予習用のCDや映像を借りていたのに、まったく予習できず。
まっさらな状態でのコンサート参加になりました。

光りを多用した舞台、きれっきれのダンス、透明感のある声。
30歳になったばかりという大知くん、元気いっぱいのステージ。

はじめましての大知くんなのに、そのあまりに美しいバラードに、思わず寝落ちしかけるという無礼者になりかけました。い
いいなぁ、バラード、もっと聞きたいぞ。

コンサートといえばきよしくん時々他の演歌、という私にはたいそう刺激的なステージ。
Aちゃんのお誘いに大感謝。

でもやっぱり寝入りばなに聞くのはきよしくん。今夜は「碧し」でございました。

ソフィテル バンコク スクンビット

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【タイでのおはなし】
人生3度目のタイ。
1回目は20年前の家族旅行。
2回目は数年前のタイバードフェスティバル。
どちらも、楽しく、美味しく、暑くて、雨に濡れた、そんな思い出がいっぱい。

今回のタイ行きは、お仕事絡み。
突然1か月前に予定を聞かれて決まった、突然の渡タイでした。
何カ月も前から決まっていた前後の予定もあり、飛行機の便も制約があるなか、速攻で予約をとってくれたのが、いつもお願いしている京王観光アトレ吉祥寺店。
よくぞこんな完璧な内容でというほどありがたい手配をしてくれました。

宿泊はソフィテル バンコク スクンビット。
思いがけない5★。
贅沢?とも思ったものの。
安全を買うためにアジアではきちんとしたホテルに泊まってください、とかねがね京王観光のお嬢さん方にいわれているので、それはそれでOK?
日本人はほとんどいないというホテルでしたが、セキュリティも万全、施設も充実で、最高の居心地でした。
朝食がともかく超絶美味だったのもポイント高いです。


コチドリ

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今日の午後は谷口高司と野鳥を楽しむ会。
コチドリを描いていただきました。
足が難しいかなぁと思ったのですが、何のその。
こんなにいっぱいの元気なコチドリがいたらどんなに嬉しいかしら?と思うほど、みなさま生き生きと描かれていました。

私たちの都合で5月の開講をこの日に延ばしたのに、もしタイから帰ってこられなかったらどうしようか?とドキドキでした。
4カ月ぶりの宿題を終えた気分です。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。


無事に帰国しました

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まだまだお仕事が頂けるうちは頑張りたい!という谷口の熱い思いのもと、5日間のタイへの旅を敢行してきました。
おかげさまで、とてもいい出逢いと、刺激を頂いて帰ってまいりました。
木曜日のお教室が終わって夕刻の便でバンコクへ、そして今朝3時過ぎに起きて早朝の便で成田へ。
あっというまの5日間、実質3日間でしたが、中身の濃い時間を過ごすことができました。

笑顔で谷口を迎えてくださったみなさまに感謝しかありません。

タイでのいろいろなできごとは、のちほど、時間をかけてUPして行きますね。

写真は、ホテルのエントランスでお客様のお見送りに励んでいた鳥たちです。
とても品のいい鳥で、好きになりました。

90周年新宿中村屋チキンカリー

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先日久しぶりに母を阪田先生に鍼をしに連れて行きました。
私は途中でお世話になっているものの、母は、私の引っ越しがあったり、帯状疱疹が長引いてしまったりで、彼女としては久しぶりの鍼。
行きの足取りと帰りの足取りが全然違うくらい。軽やか。
我が家では、阪田マジックと呼んでいる先生の鍼、さすがです。
私も諸々の疲れをほぐしていただきました。はぁ極楽じゃ。

帰り、母のリクエストで荻窪ルミネに入っている新宿中村屋に。
なんとこのお店の看板メニュー「チキンカリー」が今年で90周年とか。
90周年特別メニューでサラダや飲み物がセットされているお得なメニューを前にご機嫌な88才。
さらにあとから70歳の高司が合流し、そして60代の私もいるという。
ちょっと平均年齢の高いテーブルになったかも。

9月は慌ただしくて、なかなか母の相手をしてる間がなかったのですが、10月はなんとか時間をとって、と思っています。

身もだえするほど好きなもの

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日本鳥学会2017に奈良住みのお友だちFさんが来るので、こっそりお願いした…割には大量な奈良・山崎屋の奈良漬関係。
生姜の刻みを3袋。生姜のまるごとを1袋。
そして!!!このサブレ。
もうとっくに1ケース食べちゃったから、ほんとは4ケースあったの。
全部まとめて背負ってきてくれました。
持つべきものは、優しいお友だち♪

最初に奈良漬サブレをプレゼントしてくれたのも彼です。

このサブレは、奈良女子大の学生と、老舗奈良漬け屋の山崎屋のコラボで完成したものとか。
奈良漬けの独特の香りが美味しくて、ドはまりしたのでした。
今年は新作生姜のサブレも初挑戦。
これはこれで、ぴりっとして、なかなか。
濃い目にだした、奥出雲紫蘇茶で一緒に食べたら、お口の中が極楽になりました♪

奈良漬けってすごい!うまい!





もう1週間!?

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楽しかったなぁ日本鳥学会。
もう終わって一週間なんて信じられないくらい。
北海道釧路やオホーツクの人から、沖縄の人まで、自分の今の課題を発表するためにきたり、知識を深めるためにきたり。
だからすごい熱気でした。

晩ごはんは渋く3日とも大戸屋だったのだけれど。
2日目の夜、ご飯を食べ終わってから、駅に着いたら、懇親会に参加していたSちゃんと合流。
つくばエクスプレス一駅だけの楽しいデートになりました。
Sちゃんのこと大好きな高司の、この嬉しそうな顔。

第一、背中に「つくば」って文字を背負ってる写真って、そうそう撮れないよね〜。

今年のお月見は?

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あまりに美しい構図と、色合いに即買いだった濱模様の手ぬぐい。
桔梗図という名前の柄だそうです。

竹が下からスッとのび、大きな月の前に桔梗の花が重なる。
何とも幻想的な景色です。

今年のお月見がいつだったのか?果たして晴れていたのか、それすらもわかっていない、情けない状態ですが、この手ぬぐいがあればいつでもお月見気分が味わえるように思えました。

今月は旅に4回出ることになり、ずっと放置しっぱなしの母に、ほんの気持ちのプレゼントにしたら、喜んでもらえました。
いままで水芭蕉の咲いている高原の景色の手ぬぐいだったのですが、高司がちゃんと枠にはめてくれて、母のところにもちょっと秋の空気が流れたようです。

イソヒヨドリは背景も楽しめる鳥

d5ae962d.jpg今日の楽しむ会は、イソヒヨドリ。
イソとつくぐらいなので、海辺に多い鳥ですが、この頃は内陸でも観察記録が増えていて、これからの動向が注目される鳥です。
この頃の講座内容は鳥だけ、ということはあまりなく、背景も入れて仕上げていただくように心がけています。
今日一番楽しそうに背景を描きこんでいたのは高司先生本人でした。
イソ→磯→海→帆掛け船→富士山→高い雲、とどまるところを知らない広がりっぷり。
絵は楽しんで描いて欲しいという思いを体現していました。
会員のみなさまものびのび個性的な、でも、きちんとイソヒヨドリとわかる絵を仕上げてくださいました。
ありがとうございます。

今日は会場が阿佐ヶ谷で、一部会員の方には慌ただしい思いをさせてしまい、申し訳ないことでした。
暑い一日になりそうです。気をつけておうちに帰ってくださいね。

ホテルベストランドの…

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今回の宿泊地はつくばではなく、研究学園駅のそばのホテルベストランドでした。
つくばは週末はどこかで学会が開かれているとかで、ホテルがとりにくいし、とれても禁煙確約不可だったり、朝食は売り切れです、だったりで、え?あ?ほ?みたいな状態。しかも官費で泊まる方が多いせいか、価格は高め設定でした。

そんななか、とりあえず予約が取れたベストランドですが、「どこでもいいから、とりあえず泊まれて、禁煙で、会場になるたけ近い」という、ラフなチョイスで、当日着くまではどんなもんだか、だったのですが。

まず、コンパクトながらきれいな設えの館内。廊下だけでなくお部屋も広いし、ユニットバスではなくキレイなお風呂場、がちゃんとついているし、朝食は美味しいしで、おもいがけない花丸なホテルで、ほっとしました。
タバコの煙も一切感じない空気の良さもありがたかった。

そして何がびっくりのポンかといえば、朝食ビュッフェコーナーに鎮座していた『わら納豆専用冷蔵庫』。
入っている順に上からシールが貼ってあり、開けると三段に、細い細いわら納豆が入っているのです。
3泊したのでもちろん3種類頂きましたが、わら納豆がこれほど美味しいとは思いませんでした。
さらにすごかったのは、カップ納豆まで用意されていたこと。

さすが納豆の本場!美味しい幸せな朝ごはんとなりました。

シンポジウムはこちら

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日本鳥学会2017の会場は、大学構内もかなり奥まったところ。
バスで270円払ってつくば駅から往復しないといけないくらいの奥ですが、下りればそこが会場なので楽といえば楽でした。

最終日、昨日のシンポジウムの会場は春日講堂というつくば駅から10分ほどの場所。
基本私たちは展示販売のときにはブースから離れずにいるので、入れ代わり立ち代わりお訪ねくださる方とはお話しができるものの、お逢いできない方も大勢いました。
でも、講堂で一堂に会すシンポジウムでは、お逢いしたかったあの方、この方にもお逢いできるのでなかなか楽しい。

シンポジウムはいま問題の「外来生物」。
先日おじゃましたネコ問題だけでなく、さまざまな生きものが在来のいきものを脅かしている現状。
何かを一種つぶせばもとに戻る、とかいう単純な問題じゃないケースも多々とかで、貴重なお話しだけでなく、色々なデータまで拝見できる学びの場に居られるのは幸せと思いました。

ただ、金曜日から喘息抑える薬を飲んでいたのに、細切れで結果一日6時間睡眠もとれなかったので、睡魔もピーク。
学びの前に、台風と闘った自分とと、睡魔との闘いも必要な数時間でした。

来年の日本鳥学会は新潟で開催とのこと。

それまでみなさまお元気で!
つくばのみなさま、お疲れでませんように!

台風一過

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台風、みなさまのお住まいのあたり、いかがだったでしょうか?
被害の少ないことを祈っています。

つくばでは研究学園駅近くの禁煙ルーム確約のホテルを予約。
つくばエクスプレスの何ともいえない高速の「ひゅぅぅぅん」という音が心地よいホテルでした。
でも、昨夜半は風がひゅぅひゅぅと、季節は違いますがまるで虎落笛のように窓辺で鳴いていて、ガラスを揺らしで、台風暴れているなと思いながらまどろんでいましたが、夜が明けたら真っ青な空。

遠くの筑波山もくっきりはっきりでした。

朝ごはんも美味しくいただき、今日はこれからシンポジウムへ、というときの高司先生です。
このTシャツは大好きなフィリピンのお友だちからいただいた宝物。
フィリピンLOVEもアピールしてきます!

日本鳥学会2017

73893311.jpgありがとうございました。
日本鳥学会2017。おかげさまで無事に2日間終了しました。
お天気にははらはらドキドキでしたが、多くの出逢いに恵まれた幸せな2日間でした。
事務局のみなさま、お立ち寄りくださったみなさまに御礼申し上げます。

この頃、絵を描くのが楽しくてしょうがない高司先生のおねだりは、お隣、昆虫文献六本脚さんにあったこの洋書。一冊しかなかったのですが、最後に駆け込みで頂くことができました。
作品にどう反映されていくか楽しみです。

※明日のシンポジウムには参加しますが物販展示はありません。

日本鳥学会2017

c2951b5f.jpg今年の日本鳥学会は、筑波大学での開催ということで、楽しみに準備をしてきました。

緑に溢れた広い広い構内は縦横4kmあるとか。
去年おじゃました北海道大学は至るところに地図があって、迷子になることはなかったけれど、今回はかなり気合いを入れないと、さ迷ったまま戻れなさそう。

展示販売は二部屋。
包み屋さん、昆虫文献6本足さん、キウィラボさん&はくラボさん、野鳥生活さん、とお馴染みのみなさんとの喜びの再会。
さらに北は北海道から、南は久留米まで、日本中のお友だちが、立ち寄ってくださって、昨夕の準備から今日の初日、楽しい幸せな時間を過ごすことができました。

みなさまに感謝です。

明日は台風心配ですが、負けてられません!
元気に乗り切りたいと思っています。


缶バッチグー♪

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週末からの日本鳥学会用に、けっこうコア&レアな鳥の缶バッチを作りました。

文字の色や背景のカラーは、ベクトルのヒロコちゃんがものすごく凝って作りこんでくれました。
鳥がさぁけっこう微妙な色合いなんだけど…とお願いすると、缶バッチ屋さんが「お任せください!」と気合を入れて作ってくださったので、なんとも素敵なできあがり。
イイジマムシクイ、ルリカケスとか、アマミヤマシギとかもいい感じ。

できあがってくると『あぁ野麦峠』のような袋詰め作業が待っているのですが、これ、描いたご本人が大好きな作業なんです。
神経を使いながら絵を描いていると、単純な作業をして脳がバランスをとりたくなるのかも、
私は袋を買って、台紙を刷って、だけ。
なので、みなさまのお手にとっていただくものすべて、谷口の「気」も入っております。

うふ。

完成…かな?

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梅干し!
やっと晴れたので、なんとか干して出来上がりました。
ちょっとシュワシュワ感が弱いけれど半年くらい寝かしていたらきっと大丈夫。

毎年Yくんちの梅の木に生ったのを青梅送ってくれるので、梅干しにしたり、煮梅にしたり、甘めにつけてみたり、とても楽しみな私的には最大の季節行事。

今年は生りが悪かったとかで、Yくんが丁寧に桐箱に入れて送ってくれたのが5月半ば過ぎ。
でも、今年は引っ越しがあったりなんだりで、追加で買った梅をダメにしたり、漬けこむのも遅く、さらに干すタイミングも8月の長雨でずるずるとのがし。
私の梅干し漬け歴史上、最長の仕上げとなりました。

ちょっと晴れ晴れ。

Yくんありがと。また来年もよろしくね!

じっちゃん

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猪苗代で楽しい時間をご一緒したSくんファミリーから、今朝、丸々とした桃が届きました。
こちらこそお世話になったのに。
申し訳ないこと。
ありがとう!

Sくんちのまだ1歳7カ月の坊やが、とても可愛くていいこで、もう私たちはデロデロ。
一緒にご飯を食べたお店にあった「はとバス」のおもちゃを、坊やが気に入ったというので高司先生走って買いに行って即プレゼント。
その時の喜びっぷりがまた可愛くて、もうメロメロ。高司一人だけ株をあげた感はありましたがそれでもいいやって思えるくらい。

でそのバスをえらく気に入っている坊やに
「東京のじいちゃんに桃買いに行くよ」
といったら、坊やが
「もも」「じっちゃん」
といいながら着いていたと、お嫁ちゃんのお手紙に書いてありました。
はとバスのおもちゃ一つで、東京のじっちゃんにおさまった高司、嬉しすぎてウルウルしております。


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