タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

June 2020

6カ月、終わりました。

20180630新宿御苑

何とも不思議な6か月が過ぎて行きました。

ライフワークの谷口高司と野鳥を楽しむ会の活動と並行して
1月は根室バードランドフェスティバル2020へお招きされ
2月は杉並区関連で3回善福寺公園での観察会
夏以降の活動も視野に入れて、準備を進めていたものの。

3月以降は全てのお仕事が白紙になるという、驚愕の展開。
そしてコロナ感染予防拡大防止のため
『コロナを貰わない、運ばない』
『生き抜こうニッポン』
の言葉を胸に、母宅にも上がらずに玄関先で用事を済ませ、
息子たちとは門のところでモノを受け渡す、
ひたすら自粛、ひたすらお籠りの日々。

一日一日が長かったかといえば、そんなこともない、不思議。
あっちゅまに一日過ぎて行ったのは、明日もわからないトンネルに入り込んで、
やさぐれちゃったモグラ?にでもなったかのような気分。


本を読むわけでもなく、ゲームをやりこむわけでもなく、
撮りためたビデオをクリアするでもなく、でも、おうちごはんをひたすら作り、
イチゴジャムやママレードもトライし、真夜中の散歩と買い物を、
そして通販さまさまな毎日。
気がついたら6月に突入。

自粛解除になっても、阿佐谷でお教室を2回のみ、
中野阪上に点滴数回行っただけで、ひたすらコロナに合わないように
ひたすら注意を払い続けて。
やっと、小海・清里への2泊3日の旅を敢行できたのでした。
私のお誕生日をきっかけに、吉祥寺や花小金井など少しずつ
移動距離は伸びているけれど、でも、新宿は行かれていません。

ともかく6月終わって、今年が半年過ぎたことが奇跡のように思います。

写真は谷口高司と野鳥を楽しむ会会員作品展。
きっちり2年前の6月30日の、新宿御苑インフォメーションセンター
アートギャラリーでの一コマです。

最高齢会員のTさんもお元気、当時最年少会員だったAちゃんも
すくすくと大きくなりました。
おかげさまで谷口も元気です。
こんな幸せな空間のなかで、またみなさまと談笑できる日が、一刻も早く
来てくれることを願わずにいられません。

さ、残り半年、一生懸命、日々を重ねて参りましょう!

CHUMSのムックをもう一冊。

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石神井公園には三宝寺池と、西武池袋線石神井公園駅に近い石神井池があります。

駅の方から降りてくる道路で右手に石神井池がある辺り、左手には「ピーターパン」という懐かしい雰囲気のパン屋さんと、パティスリーカシュカシュという美味しいケーキ屋さんがあって、公園のお散歩には、もれなく、この2軒のお店でのお買い物がついてきます。
なので、これもとても楽しみ。
アフターバードウオッチング、楽しいのに越したことはありません。

お誕生日当日、同心居でランチの最中「揚げたての春巻きと、主賓放置で中座10分以上延々電話」していた誰かさん。
翌日は比較的良い子で過ごしつつ、汚名挽回を図る作戦を。

カシュカシュのフルーツゼリーと、
石神井公園駅前のビルにある八重洲ブックセンターでみつけた、CHUMSの「トートバッグ&ランタンBOOK」を貢物にしてきました。

あっちゅうまに陥落する安いワタクシ。

カシュカシュのケーキは美味しいので、お断りするわけもなく。

CHUMSのムックは、別のムック「MONO MAX」についていたCHUMSレッドにブービー柄のドライバックに、コロッとやられてしまって、こちらは諦めていたのものが…
何と、ラッキーなことに、店頭に在庫があって、これを先途に、するっと我が家に来たという次第。

バッグの方は、エコバッグにもなるけれど、頑丈さでいったら、CHUMSのお店やWEB SHOPでお買いものした時に買える、有料のお買い物袋の方が、ずっと丈夫で安定感がある。
例えばお着替え詰めて、どこかに行く、的な使い方が良いかもしれませぬ。

そして!欲しかったメインのランタンは!
単4電池を使うのですが、LED電球なので、さほどの電池消費量はなさそう。
筒状になっていて、底辺にある電池装着部分を持って、金具をひょいとあげると、見事にライトがつきます。
けっこう明るい。真っ暗な中でも、本が充分に読める明るさです。

何しろ、谷口自身がお誕生日プレゼントに「懐中電灯が欲しい!」と次男にリクエストしていて。
我家にあるのは、Panasonicの首にかけるタイプの小型のLEDと、ミニマグライトで、ちょっと小ぶりすぎていたので、このランタンさまはWelcomeでした。

あぁそれにしてもCHUMSの赤って、どうしてこんなに可愛いのかしら?うふ。

スマホケースをデコる?

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夕方遅くに、次男からお誘い。
先日逢った時に熱推ししていた東京油組という、油そばのお店に行こうとのこと。
もちろん、着替えてダッシュで吉祥寺。
家族で吉祥寺なんて4カ月ぶりです。

油そば食べて、ヨドカメで私のスマホケースをみてもらって。

何たってXperiaのXZsってめちゃくちゃ前の機種すぎて。
選択肢ゼロ。
買ってきたのが濃紺のもの。でもこの機種用に作られたものなので、シールに貼って上下に動かす、とかもしないでいいし、ジャストサイズは気持ちがいい。

「デコってもいいかしらん?」
と次男にいったら
「デコるって、母ちゃん、幾つだよ。」

帰宅後、 私史上最高に地味なスマホケースを前にしばし熟考。

こないだ目黒自然教育園の帰り、白金のしゃれおつな小物屋さんでみつけてきた、フンボルトペンギンのワッペンシールを貼ってみたら、いい感じになったのでOK!!
これを、デコる、といっていいのかどうかはわかりませんが。

画面割れて機種変更と思ったら、次世代機がスペック悪過ぎて機種変する意味がない上に、そのままで使えるものだからバリバリ割れた状態で、使い続けていたスマホ。

コロナ明けた時に家に来た次男が、そろそろやばいくらいに割れが広がっているからと調べてくれて、Docomoの3000ポイントで本体の交換手続きをしてくれました。

中古の整備されたものが届くと覚悟していたら、バリバリの新品。

この機種の機能も、使い勝手も、私には過不足ないので、これはしばらく使えるなって。
で、意を決して、 地味なケースに収めることにしたのです。

濃紺のケースなんて、ビジネスマンさんみたいでマジ落ち着かないけど、ペンちゃんで気持ち中和。

鳥散歩・石神井公園

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20200627鳥散歩
谷口高司と野鳥を楽しむ会.

月に一度のお楽しみ「鳥散歩」 今日は都立石神井公園での開催でした。
コロナ禍の前に発表した予定では、井の頭自然文化園だったのですが、3密を避けるのならこちらの方が、と思って行き先を変更させて頂いたのです。
ジモティのAちゃんがお散歩がてらといって、下見を何回かいってくださったのです。
さほどの蜜ではないとのことで、ゆったりとした気持ちで出かけることができました

2月29日以来、ほぼ4か月ぶりの鳥散歩でしたが、いつもの通りみなさま笑顔で集まってくださって、とても楽しい時間を過ごすことができました。

観察できた鳥は15種類。
カルガモやカイツブリのヒナが大人気、若いイケメンのカワセミもそこここに。
水面に移ったアオサギも素敵でした。
鳥たちがみせてくれる、さまざまな表情や仕草が、美しい夏の景色と相まって、中身の濃い観察会になりました。

他にも、お昼寝をしていたアオダイショウとか、コミスジという蝶や、ハンゲショウという植物も大人気。

生きものがいっぱいいる空間で、大切なみなさまと同じ時間を過ごせるって、本当に幸せ!としみじみ思いました。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

64歳になりました。

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みなさま、お誕生日おめでとう💞のメッセージやメールをありがとうございました。

おかげさまで、64歳の誕生日を迎えることができました。
生後11か月から喘息性気管支炎で、幼稚園も半分以上行かれなかったし。小学校も電車に乗るんで踏切を駆け抜けただけで発作が起きて3日休む、みたいなことがずっと続いていたほど。
高2の時は新築した家のハウスシック症候群で、さらにひどい発作が起きて出席日数ギリギリで。

などと考えてみると、64歳まで、生きてこられたのは、私の中でも奇跡のように思います。

両親や、家族、お友だち、仕事仲間、お医者さまはじめ、みなみなさまに支えられての、今。
感謝しかありません。

今日は、谷口が前祝いに買ってきてくれたミニトマト奏を食べてから、、、

・気がかりだった谷口家の長男の嫁ミッションのお墓の草むしり
→めちゃくちゃ暑すぎて20分限定での草むしり、でも、キレイになりました。
 高野ツヤ子さんのお墓参りもできました。

・ミッション後のお約束、花小金井同心居でランチ
→揚げたての春巻が着た瞬間に、大玉先生の電話に着信アリ。
 延々10分以上、中座。
 何故?折り返しかけるとか、嫁の誕生日ランチ中とかいえない?と爆切れ
 これはランチを一緒に食べたいわ♪なんてことじゃなくて、
 揚げ立てをお預け喰らった怒り。

・お菓子の家ノアに予約してあるアップルパイをうけとり
・デイサービスから帰ってきた頃に母へのありがとう訪問
→と思ったら、母はまだ帰っておらず。
 しかも室内がめちゃ暑い。クーラー二台フル回転でつけてたところで、、、
 
 次男が「誕生日だからきてあげた」と我が家でくつろいでいることが判明
 アップルパイを4分割して、母宅に置いてから、ダッシュで帰宅。
 シャワー浴びて、次男の顔みたとたんに気が緩み、アップルパイ食べた瞬間に爆睡
 軽く熱中症ぽかったかも。

・梅干しに赤紫蘇漬け込み作業
→私の誕生日で張り切っていた割にはすべてのことが裏目に出まくった先生。
 次男で怒りは中和はしない。
 ということで次男帰宅後、リモートでお買い物にいって、赤紫蘇ゲット。
 深夜に赤紫蘇の葉と格闘して、漬けこみ作業完了。

・合間にあつ森の誕生日イベント堪能
 NINTENDO SWITCH 、次男が命がけで当ててくれたのを、
 晴れてお誕生日プレゼント、ということで頂きました。
 お誕生日イベント、なかなかの盛り上がり。

と、一気にクリアできたのであります。
さ、これから365日、頑張って、来年のお誕生日を迎えられますように!

ふるさとの山

20200623清泉寮ソフトクリーム
「ふるさとの 山に向かひて 言ふことなし ふるさとの山は ありがたきかな」
有名な石川啄木の歌です。

私は、東京で生まれ育ったまんま、住みつづけているので、ふるさとの山はありません。

だから、13歳の夏にみた、この景色こそが、私にとっての、ふるさとの山。

清泉寮の前になだらかに広がる草原は、ポール・ラッシュ博士が信仰に基づき、強い信念のもと開拓された場所。
日本で初めてジャージ牛を飼育し、開拓民が不自由をしないよう、教会も病院も保育園もある、きちんとしたコミュニティとなっていることが、13の私にはとても気高くみえたものです。
そして草原の向こうに、美しく重なる山。
晴れていれば遠くに富士山も望める場所。
KEEPの理念の崇高さに、何度心打たれたことか。

結婚後も何度も訪れた、そこここに、息子たちのそれぞれの成長を感じる、想い出の深い地でもあります。

何度でも何度でも、訪れたい場所。

もちろん、KEEPのソフトクリーム付きでお願いします。

いざ清泉寮へ

20200623青泉寮の朝

小海線に乗った瞬間から、あぁ清泉寮行きたいなぁという思いが沸々とわいてきました。

小海線、小淵沢から、甲斐大泉までわずか2駅。
甲斐大泉から山坂を上って、さらに心臓破りの坂を上ったところに、学校の高原寮がありました。
心臓破りの坂で喘息が起き、駆け込んだお手洗いで手のひらほどの蛾の群れの出迎えを受けたのが、デビュー。中学一年の夏でした。
雨が降る帰り道、雨合羽が当時はビニールで蒸れすぎて、甲斐大泉の駅でとんでもない発作が起き、先生を青ざめさせたのは中学二年の夏。
けっこう大変な思いをしているのに、この土地が大好きで、どれだけ通ってきたかわかりません。

若い時はお金はないけれど、時間はたっぷりあったので、中央本線に乗って小淵沢まで来て、そのまま小海線に乗る旅をずっとしてきました。卒業しても学校の寮を利用したり、民宿を利用したり。
独身時代に一番訪れた場所がこの辺りです。
KEEP・清泉寮も13の夏からもれなく通ってきていた懐かしい場所。
大人になって、ここに泊まった時は、とても嬉しかったものです。

せっかく小海まで来ているのに、しかもけっこう移動も含め細心の注意を払って来ているのに、一泊で帰るのは悔しいかも。

小海で谷口が取材を受けている間に、清泉寮に電話をしてみました。
以前は当日受付もされていたので、泊まれるか否かを聞いたのです。
折り返しの電話で、夕食は準備はできないけれど、朝食つきで新館のお部屋をご用意できます!といわれて、思わずガッツポーズをしました。
一泊延泊決定です。

小海からは斎藤さんが車で連れて来てくださって。

懐かしい清泉寮本館は、昔のテイストそのままにキレイな外観に整えられていて、物凄く懐かしく、ほっとしました。
私の旅の原風景の一つは間違いなくここにあります。

恩師の生江義男校長が
「旅行ではなく、旅をしなさい。列車の中では本など読まずに車窓から外をみているだけで、いろいろなことがわかる」
と常々仰っておられました。
いまから30年ほど前、黄金週間に清里を訪ねた折に、小海線の車窓から高原寮のある方向を眺めながら、「あぁ生江先生はどうされているかしら?」と思ったちょどその日に、先生の訃報を知り驚いたことを思い出しました。

旅へ対する先生のお考えは、卒業して半世紀近く経った、今でも私の心に強く残っているのです。






松原湖で鳥を観る

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小海町には、とても美しい湖、松原湖があります。
1周約2劼曚匹里海犬鵑泙蠅靴晋个陵景眛擦鬘瓜間少しかけて、観光協会会長さんや、斎藤さん、役場の方たちと歩いてきました。

実は松原湖は、3つの湖の総称。
私たちの歩いた、この湖のほんとの稲名湖。
そして近隣にある長湖と大月湖を合わせて、3つの湖が「松原湖」。
ただ、一番大きな稲名湖を松原湖と指すことも多いようです。

静かな水面にはヨシが生え、オオヨシキリが幸せそうにさえずっていました。
カルガモが、釣り船に遠慮するかのように、一羽、水面に下りたったのが、一服の絵のようで、とても美しかったです。
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湖の周りは、こんな感じで樹が生えていて、植生が豊かな場所。
一番人気は、巣立ちのカワラヒワ。
とおくでカッコウやホトトギスの声も聴こえてきました。

そして、ワシタカ類の中では、猛禽らしさがないといわれているトビが、高い木のてっぺんでしゅっと停まっているすがたが、大人気でした。
湘南あたりのハンバーガーをさらうトビとは、別もののような人気ぶり。

このあとは食事をいただいたあと、軽井沢FMのインタビューと盛り沢山な2日間になりました。

小海のみなさま、とてもお世話になりました。
また、笑顔でお逢いできるのを楽しみにしています。




小海へ

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この4ヶ月、住んでいる練馬区、母の居る杉並区以外は、中野坂上の病院数回、吉祥寺1回と、移動は最低限に、ひたすら!こぢんまり過ごしてきました。
が。
月曜日、久しぶりの「旅」にでることにしました。
せっかく予約がとれた高速バスは、休業延期でキャンセルになったのですが、それでも、ぜひ!とお相手がいってくださったのです。

区も市も県境もまたいで、ではありますが、新宿や東京をとおるのは遠慮して。
8時ちょうどじゃないけれど「特急あずさ」で、小淵沢経由小海まで。

小海線、甲斐大泉駅は13の夏から延々通い続けた学校の高原寮がある場所です。
洒落た看板になっててびっくりでした。

車内はガラガラ…でも車窓からみる雨に煙る新緑がとても美しい。
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そして小海駅では「小海・星と自然のフェスタ」の仕掛人、斎藤尚敏さんが迎えにきてくださって、白樺の原生林のある八千穂高原に連れて行ってくださいました。
笑顔で記念撮影。このあと翌火曜日も、ずっとお世話になった斎藤さん、ひたすらカッコいい方です。
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このあとは、小海町の町長さんはじめ観光協会会長さん、役場の方々と、自然豊かな小海と、多彩な野鳥の魅力をどうみなさまに知って頂く事が出来るか、熱く語り合ってきました。
私たちの愛する野鳥と、私たちの大好きな小海と。
ものすごく楽しいことができそうでワクワクした夕べでした。

もちろん、宿泊は小海リエックスホテル。
実は今回の旅は、こちらの宿泊券を、小海・星と自然のフェスタ2019のじゃんけん大会で、最後まで勝ち抜いた谷口が頂いたことがきっかけでした。
この宿泊券を活かして、役場の方たちと、小海の子どもたちへ鳥の授業を!と準備を重ねていたのですが、コロナ禍で中止となってしまったのです。
でも、せっかくだからということで、小海の方々とお話しする機会を設けていただいたのでした。

本当にありがたいことです。

これからも200%の勢いで小海のお役にたてるよう頑張ります!





長い長いタイトルの松原始さんの本

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奈良に住んでいるお友だちが、奈良市内の書店で、ZARDの曲名並みに長いタイトルの本があって、?って思ったら、著者に「松原始」とあった。
という爆笑な投稿をfacebookに載せていました。

そうです、カラスの教科書の松原始さんですね。

奈良のお友だちと、松原さんと、奈良人のほのぼのとしたやり取りは、何とも可笑しく、いつも笑顔をもらっています。

松原さんはあまり本の告知とかは得意ではないのですね。
だから、本屋さんに行ってビックリという展開が、私もあります。

とはいえ、大和の地にあって、荻窪の書店になければ、なんだか悔しいから、もしなければ、ここは、勇気を出して吉祥寺に行ってみるか?と思って、 啓文堂書店荻窪店に寄ってみたら、

店内の検索マシーンでは、棚〇〇にあると出るではありませんか!
ラッキー♪
でも、そこの棚を探してもない!
閉店間際、切羽詰った時間の中、見目麗しいお姉さまが一所懸命探してくださって、発見に至ったときは、思わず歓声があがりました。

しかも引き出しにまだ数冊の在庫も!...

目立つところにお願いします、とにわか営業。
そんなドラマのあとの、ひとこま。

著者の先生が、遠慮がちすぎるから。こんなことにと、チクッと。
でも、お友だちの本が出るのは、とても嬉しくて誇らしい。

こんどサイン頂きにあがらないと。

お久しぶりの着物

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今夜は久しぶりにお仕事関係のみなさまと会食予定。
会場はリゾートホテルだけれど、でも、あまりラフすぎてもなぁ。
お逢いする方々に、失礼がないように、やっぱり着物をとなりました。

こういう時、鉄板の万筋の単衣。

私的には万筋は無敵なので、これとベージュの万筋を、単衣と袷で揃えてあります。
若干根性は要ったのですが、東レシルックなので、お値段お手頃な上に、ざぶざぶ洗えるのが魅力。
ということで、ざぶっと洗って干してみました。
すぐ乾いてくれるのもありがたいです。

考えてみれば1月末の、根室バードランドフェスティバル2020以来かもの着物です。
ほぼ5か月ぶりって、何てことかしら。
着物着はじめて、これほどまでに着ないでいたということは記憶にありません。
でもこの5カ月の目標はともかく「生き抜く」だったので、そこはいいかな。

帯は明るめなのに、しようっと。ペンギンかな?フクロウかな。

それにしても、ちゃんと着られるかしらん、私。
戸惑いの午後。

父の日

父の日2020

今日は父の日。

母の日はコロナ自粛真っただ中だったから、しょうがないけど。
父の日の今日は少しは動けるよね〜っ?と、息子たちにちょっと一言、いいたいところをぐっと飲みこんで。

ま。我が家でイベント熱心だったのは考えてみたら、私だけだったかもだしな。

とはいえ、息子たちに放置されっぱの、大玉先生73才。
「敬老の日に期待だな!」
とかのたまっているのが、あまりにも不憫。

ということで、荻窪に買い出しに出たついでに、大好物の泉平のお稲荷さんと日影茶屋のお菓子を買ってきてお供え。
そして、この日のために、富澤商店で買っておいたクッキーも併せてっと。

ご本人、とっても幸せな性格で、お稲荷さんとシュークリームという大好物2TOPが揃っただけで、ご機嫌になりました。ま、それでOK.

後で、まとめて息子たちに請求書かな?

6度目のイチゴジャム

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昨日母と出かけたさきのスーパーで、何とイチゴを発見しました。
小粒でいかにもジャムに良さげ。
しかも、1パック289円が2パックだと500円
お得かもしれませぬ。

第一こないだ作ったいちごジャムで今年は打ち止めと思っていたのですが、あまりにしっかりしたいちごなので、どんなジャムになるか知りたくて、6パック買ってきました。

品種は名は「つがるっこ」。
何とも素朴な名前。

途中で数粒摘まんでみたけれど、けっこうしっかりとした甘みと、懐かしい昔ながらの酸味が良い感じ。

良く洗って水切りした、6パック189粒、約1.5Kgのイチゴには、半量の35%から50%の砂糖を振りかけて一晩おいて、水気があがってきたら煮ていく。

というのが私の作り方なのだけれど、昨日はなかなか水分も上がってこないし、諸々タイミングが合わなくてちょっとできあがりに苦戦しました。
今年最後のジャムだから、と思ったのですが、イチゴそれぞれの特性もあるのかな?
色合いも少し違い気味。
「とちおとめ」てバランスがとてもいいイチゴなのだとわかりました。

小さく気合入れて、なんだかつかれたりして。
結局、今日は家から一歩も出ずに、森ざんまい。

忙中忙あり的な

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今日は忙しくなる予定ではなかったのに、めちゃ忙しくなってしまった一日。

病院の定期受診が終わった大玉先生と。

点滴受ける気ムンムンで出掛けたら、道がめちゃくちゃ混んでて、荻窪までいつもの倍近く時間がかかり、敢えなく、中野坂上の病院での午前中の診療を諦めた私と。

自粛中とても行きたくても行かれないでいて、一昨日私が抜け駆けしちゃった、中國料理ふじかけさんで落ち合って、ランチをしました。
高司はお気に入りの海鮮焼きそば、私は鶏胸肉と豆腐の冷やしそばを。
笑顔の素敵なオーナーシェフご夫妻の居る空間で、美味しいものを頂くことが、こんなに気持ちを豊かにしてくれるなんて。

このあと、大玉先生はベクトルさんやら何やら。

私は中野坂上へダッシュで行き、点滴を打ち、連絡の取れない大玉先生にイラつきながら用事を済ませてっと。
そしてデイサービスへ行って待ち構えていた母を連れて、整形外科の受診とリハビリに。

整形の先生には、この手で大物洗濯して手を腫らしてましたといいつけ
「あのね、洗濯はリハビリじゃないから。傷は閉じていても中はまだね!」
と叱っていただき

リハビリの先生には
「お母さま、昨日家で転びかけたんだそうです。ちょっと歩行が危ういのできちんと看てあげてくださいね!」
と思いきり肝を冷やされ、帰ってまいりました。

今日は私がシャワー入れたげるというと、母は
「いいわよ、いろいろやって、終わってから入るから!」
といい放つので、
「あれ?昨日、転びかけたんじゃないの?リハビリの先生がしっかり看てくださいってって」
「あれはバランスを崩したのよ、へーきよ!」

くそばばぁ、バランス崩したら転ぶの、転んだら骨折るよ!!

と心の中で毒づきながら、湯あみミッションを敢行したのであります。

母宅マンションを出た直後…夜の8時を大きく回った頃合い、弟に電話
弟もこの頃、毎日、母に電話をかけてくれているの。
「姉ちゃん、点滴打ちに行って、今、婆子お風呂入れて帰るとこ」
「ありがとうね、大変だったね」
「だって、リハビリの先生にだけ、転びかけたって話したのよ、先生に看てあげてくださいっていわれてさ」
「え、それはそれは」
「でしょ?で聞いたら、バランス崩しただけよっていうのよ、クソババァだと思わない」
「バランス崩したら転んで終わりだよね」
わずか3分ほどの会話ですが、弟がガス抜きになってくれて大助かり。

また今晩絞めあげてくれるかな?

コウテイペンギン

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緊急事態宣言解除後、2回目となる、谷口高司と野鳥を楽しむ会。

お昼間の時間は、まだ電車等の混雑も少ないせいか、
金曜日の夜にご参加いただいた方々に加えで、お久しぶりに
ご参加くださった方もおられて、とても嬉しかったです。

本日御題はコウテイペンギンでした。

親鳥2羽と、ひなと。
もう、このヒナが大人気で、可愛い!とみなさま愛でてくださいました。

コウテイペンギン=地球上で一番大きなペンギン!
ということで、とても延び延びとした大作を描かれていましたが
どの作品にも愛が籠っていました。

みなさま久しぶりではあるのですが、お籠りの間に、秋以降ご参加
頂いているみなさま宛にぬりえをお送りしていたこともあってか
色のぬり方がとても上手になっておられました。

お絵かきも毎日稽古なのですね。

ご出席いただいたみなさま、ありがとうございました。

まだまだ手探りですが、多少時間をずらすなどし、みなさまが
参加しやすい時間帯設定なども考えながら、開催を重ねて
行きたいと思っています。

よろしくお願いします。

小さな日常へ

ふじかけさんの麻婆豆腐
今日は糖尿病外来と、関連して眼科の受診日でした。
糖尿病で眼底出血が起きることがあるので、4カ月に1回は受診しているのです。
今回は午後にまとめての受診予約をしていたのですが、眼科が午後休診になったと先日連絡を頂いて、午前に移動となったのです。

11時半〜17時まで、急きょ栄養相談もお願いできて、たっぷり病院に居ることになったのですが、自分のことで行っている病院は付添よりも全然、疲れないのは不思議。

とはいえ、間にエネルギーチャージは必須。
眼科と採血が終わった時点で、外へ行き、裏道を通って「中國料理ふじかけ」さんへ。

笑顔の素敵なご夫妻が切り盛りするお店。
父の最後のお気に入りが、こちらの焼きそばでした。
家族で一番来ているお店かもしれません。

でも、コロナ禍でお出かけできず、おそらく四ヶ月ぶりくらい。
もちろん道を忘れるはずもなく到着!

何と、昨日もご夫妻で我が家のことを心配してくださっていたとか。
ありがたいことです。
私も何としても、今日伺いたかったので、以心伝心?

いつも、採血と受診の間にダッシュで伺って、油少な目で作ってくださる「麻婆豆腐定食」を頂くのが、私のゴールデンルーティン♪
そのルーティンが戻ってきて、何より嬉しかったです。
そして、鉄板の美味しさに、感動。
生きててよかった!って、まじ思いました。

さ、すこしずつ、いつもの日々が戻りつつあるのかな?
でもね、慎重に。

真夏のサンタさん

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昨夜は母のお付き合い6時間。
家に帰ってシャワーを浴びる気力もなくなっていたところに
次男から一風堂の美味しそうなラーメンの写メ到着。

あぁ、彼も、ラーメンずいぶんと行かずに我慢していたしねと
思っていたのですが、ぐぐぐぐぐ、っとラーメン食べたい熱が燃え盛り。
大玉先生を引き連れて、武蔵関ラーメン屋ジョンくんところで、
煮干し醤油ラーメンを。
超美味しい塩分チャージを完了。
おそらく気づかないうちに、プチ熱中症にでもなっていたかな?
塩分摂ったらしゃきっとしました。

で、帰ってきたら、ドアのところにサンタさんからのプレゼントが差してありました。

NINTENDO SWITCHのケースが欲しい!といってたのを覚えていてくれたのか
夕方、スーパーで一瞬逢った時の私のあまりにくたびれっぷりに、驚いたのか
次男がお見舞いがてら届けてくれたらしい。

嬉しいなぁ。

真夏のサンタさんみたいな感じでしょうか?

業突張りのたぬきちまで可愛くみえました。

そして8日ぶりに、母の諸々から解放された1日。
当然、爆睡に継ぐ爆睡。
3か月超えで気合でお籠りをしていて、そのあと8日間
狭いエリアとはいえ出ずっぱりだったのはさすがにハードでした。

闘い済む前に陽が暮れる、と。

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今日も14時に家を出発。

母の受診、リハビリ、銀行巡り、買い物、帰宅後シャワーを浴びさせて…
となかなかハードな一日でございました。

ご近所スーパーに向かう途中の、井草八幡宮大鳥居からの夕陽。
闘い済んで日が暮れて感がゼロなのは、夏至がバリバリ近いからでしょうか?

スーパーでは一瞬だけ次男と遭遇したものの、テンションあがるまでには、至らず。

結局約6時間、母関連で、今日も過ごすことになりました。
軽く熱中症っぽくなった?と気づいたのは帰宅してから。
ちょろちょろする母から、一瞬たりとも目が離せないので、かなり疲弊。
明日からは自分でお風呂に入っていいっていわれたので、ちょっと一安心。

元気でいてくれるのは嬉しいんだけどね。

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ブックカヴァーチャレンジ・チーム谷口Α式

台中野鳥資訊社刊「台灣野鳥図鑑」

北海道の大切なお友だちY子さんから廻ってきたバトン。

今日からは何日かにわたり、海外の図鑑とその背景などを綴っていきます。

「台灣野鳥圖鑑」中国語版

「アジア水鳥図鑑」英語版

「原色野外図鑑韓国の鳥」ハングル版・英語版・日本語版

「モンゴル野鳥図鑑」モンゴル語版

「ASEAN水鳥図鑑」英語版

谷口がお手伝いをして出させて頂いたアジアの図鑑は5種、7冊になります。
そのどれも大きな特徴は「チームを組んでから、図鑑を作る」ということになります。 谷口は図鑑の「図」の部分を担当、テキストは野鳥に詳しい方々、ただ、描きっぱなし&書きっぱなしで出版という危ない橋を渡るわけにはいきません。
そこには現地の学者・レンジャー・野鳥調査員など、それぞれで、得意な分野のある方に集まって頂き、全ての原稿にチェックを入れて頂くのです。
修正等で大変になる時期も必ず出てきますが、それは、世の中に信頼して頂ける本を出すためには、必ず必要なステップと考えています。

日本野鳥の会の図鑑作りの基本であり、これらの海外図鑑の窓口が、最初は全て市田則孝さんだったことで、このかたちになりました。
多くの方のお手を煩わせることになる、ある意味とても贅沢な布陣を組むことで、図鑑としても質の良いもの、10年後も使い続けて頂けるもの、もしくは次世代が育ち良いバトンが渡せたものが生まれています。

*******
【台灣野鳥圖鑑】
この本の仕掛け人、台中鳥会の呉森雄さんとは台灣図鑑の話しが出る前から、何度か市田さんを介してお逢いしていました。彼らは台湾で多くの鳥が犠牲となっている、密猟対策の仲間だったのです。

台湾は九州程の面積ながら、4000m級の山もあり、とても鳥層が豊かなだけでなく、野鳥の渡りのルートでもあります。日本とは、サシバとモズの密猟問題の解決に共に闘っていました。
また、日本でも平気で行われていたように台湾でも、野鳥を捕獲することがつい30年ほど前まで平然と行われており、飼い鳥として年間100万羽ほど野鳥を捕獲、主に欧州に輸出してもいました。

呉さんは、台湾に良い図鑑がないから野鳥の保護が根付かないとの考えに至り、、きちんとした図鑑さえあれば、野鳥の識別が容易になり、保護への足掛かりができるのでは?とお考えでした。
そして長年の友人でもある市田さんに、台湾でも「フィールドガイド日本の野鳥」のようなきちんとした図鑑ができないものかと、相談されたのです。
ただその時点では「フィールドガイド日本の野鳥」の著者である高野伸二さんはもう鬼籍に入っておられました。
そこで谷口が代打で登板することになったのです。

最初に話しを頂いたときに、谷口は一瞬躊躇をしましたが、きちんとした資料をお貸し頂けるのなら、と応えました。
まだ谷口の著書は数冊の頃で、とても勇気がいったと思います。
そのあと、超多忙を極める市田さんに替わり、当時日本野鳥の会職員で、大学の生物同好会の後輩だった園部浩一郎さんが担当スタッフとして加わってくださり、8回の渡台で、共に額に汗しながら作り上げて行ったのが「台灣野鳥圖鑑」でした。
この鳥の♀は観た事がないといえば、飼育している生体を捕まえて作業をしている部屋まで持ってくるくらいの熱意で、ことが進んだのです。

チームの中で日本人は市田・園部・谷口の3人のみ、テキストは台北・台中・高雄全島から学者・レンジャーなどが参加してくれました。
呉さんがこの図鑑作成のために立ち上げた、台中野鳥資訊社の楊秀英さんというとてもチャーミングで聡明な女性が、一から日本語を学び、私たちと台湾の方々の橋渡しをしてくださいました。わずか4年の間に
「りつこちゃん、元気ですか?」
「市田さん、違うでしょ、何やってますか!?」
「谷口さん、そこ、ちゃんとしてくださいよ!」
と、完璧に日本語を操り、時に男性陣を叱り飛ばしながら、緻密な作業を重ねてくださったのです。あの市田にあそこまで意見をいえるのはおそらく彼女だけでしょう。

ともかく、楊さんはすごかった!
私の一番尊敬する女性といっても過言ではありません。楊さんがおられなかったら、この図鑑はできあがらなかった、と今でも思っています。
そして博識な園部さんも、後輩とは思えない鋭い指摘と突っ込みで、絵の質を高めてくださったのもありがたかったです。

現地の方たちの仕事に、谷口がイラストレータとして参画する、というかたちは、この本からスタートしたのでした。
心尽くしの完成パーティには家族4人で参加させて頂きました。
台北からの電車でも当時は4時間近く、高雄から台中までは半日以上、高速バスを乗らないと来られません。
それでも大勢の方が、台中のパーティ会場に来てくださって、この本の完成を心から喜び祝ってくださいました。

台湾の方たちは、日本人のことを「日本は統治下で、台湾人に学問と衛生を授けてくれた、とても感謝している」と大事に思ってくださっているベースがあったからこそ、この本がかたちになることが出来たのだ、としみじみ感激したことを昨日のことのように覚えています。
この本が生まれ、台湾の野鳥観察人口は5年で14倍に増え、さらに活発な活動に繋がって行きました。

いま、アジアの野鳥保護の現場で一番熱いといわれている、台湾の原動力の一つがこの図鑑だったと思うと、感慨深いものがあります。
また、現地の若い方々による次世代図鑑も生まれ、この幸せな進化も感じることが出来たのは、何よりの収穫となっています。

玉手箱にやっとこ到達

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今朝は朝一で、クーラーの修理に設備の方がきてくださいました。
新築で入った賃貸なのに、3度目の夏の前に何故かエアコン絶不調。
調べて頂いたらガスが抜けていたとのこと。
時間的に初期不良の可能性が高いそうです。

きっちり直して頂いて、直後から、完全に除湿モード。
あぁ、これで湿気で寝苦しい夜から解放♪
と、眠りを取り戻そうとしていたら、2時間寝た頃に、宿直明けの次男から生存確認の電話。
「母は無事!」
と元気な声をだしてみる。

そして午後からは…
母の術後の受診+リハビリ+身ぐるみ剥いでシャワーミッションに15時45分に家を出て…
何と19時過ぎに帰宅。

直径3匏内で、行ったり来たりの、4時間半って長いなぁ。
ま、今日はバス移動、クイーンズ伊勢丹+UNIQLO徘徊ツアーもあったからだけれど。

綿のようにクタクタに疲れました。

マスクで窒息しそうになるし。
酸素不足で、喘息起きかけるし。
困ったもんだ!

家にやっと戻ってきて、出かける前に届いた、六花亭の今月の「通販おやつ屋さん」を開ける。
5月のおやつ屋さんもすごかったけど。今月もすごい。

先月より500高いものの、めちゃ盛り沢山。
これで送料込3500って、すごくない?

お仕事もすっ飛んだままだけれど、外食も買い物もまだまだままならないこんな時。
こういうありがたいセットは神。

綿が復活するように、今日は何もしないで撤収!

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