次男を朝学校に送ってから、9時まででろでろとベッドで…でも寝ていないんですね。気が立って。自分でも肩に力入りっぱなしなのがよ〜くわかっているの。

で起き出して。昨日足りなかったものを作ったり、いろんなところに連絡をしたり…その間高司は大急ぎのお仕事を仕上げて、夕方ユザワヤ経由で新橋まで。最終チエックです。
昨夜大車輪で飾って…でその額は全部私が選んでマット入れてもらって
重い思いして運んでさ、キャプションもつくってしてんだからさぁ、
高司く〜んもう少し顔に「感謝」「とか「嬉しい」とか感情出しなさいよ!!
と血管切れそうになるほど淡々とした夫の反応っていうかキャプションの台紙の曲がり具合がどうのとかいうのにメンチ切りまくったのは私です。

こんな弱小企業でさぁ確かに太ってるから「身を粉に…」ってのは実感はわかないかもしれないけれど。
あんたがもうダメ寝る!と
言って爆睡した後にもね、私は暗い作業してたんだからさぁ。

あんたなんか別れてやる!って言えたらどんなにすっきりするかしら