叱られ高司20200326

せっかくの鳥観日和ですが、狭山湖を泣いて諦めたので、きちんと1日、外出禁止に備えようと思いました。

みなさまへ連絡を済ませた後、昨夜は深夜に買い出しへ。
買い足りなかったものを、母の分も含めて、誰かさんと分担して買い出しに行く予定でしたが。
とりあえず9:00オープンのサミットへは、何故か武蔵関方面に行っているはずの私が。
買い物メモも役に立たない、だけでなく、書いた本人が役に立ってないという誰かさん。
よくよく寝入っているようでした…
あ、生存確認すらしないででてきてしまった…

背負いきれないくらいの大荷物で家に帰ると、ぼーーーっとテレビをみている誰かさん。
荷物の整理を手伝わせたら、私のリュックに
「水筒2本入ってるけどいいの?」
と。
は?私が自分で自分の荷物背負ってるなかで、水筒何本持ってても、自由だよね?
何か迷惑かけてる?とむかつき。

一緒に出かけるというので、行きますよというと
「僕に3分だけ時間をください。浴室の洗濯物片付けてきます」
は?テレビ朝日ドラマ「遺留捜査」の糸村か、おまえは?と思うようなセリフを吐き。
ぼーーーーーっとテレビみてる間に、そこは、できたよね?

など、など、ありつつ。
これから、済ませないといけない諸々は、吉祥寺だと一発で終わるものの、、、人が少ないであろう武蔵関駅周りで済ますことに。

写真はとりあえず、反省しているフリをしている誰かさんです。

このあと母宅でみんなで京樽の海苔巻をお昼に食べたのですが…
「僕、怒られてばかりなんです」
と濡れた犬の目で誰かさんが訴えても、91歳キヨコ全く動じず。
「たかしさんも、たいへんねぇ」

この人には製造者責任法は通用しないのよね。うふふ、と思った次第。

母宅と武蔵関の間を関東バスで行ったり来たり、今日一日乗車券大活躍、でありました。