20200822サソリの島
お籠り第一弾の友は「きのう何食べた?」
コミック全巻をセットで買って、爆読。
もちろんテレビ東京でドラマ化されたものも、全編&お正月スペシャルを何度もみては、お料理がんばるきっかけにしていました。

私的には、お籠り第一弾のときほどの、えもいえぬ不安はないものの、やはり今はお籠り第二弾の時期と思い、なるべく家に居るようにしています。
熱中症とのダブルで要注意だし。

そんな第二弾の友は「あつまれどうぶつの森」
「おいでよどうぶつの森」を教えてくれたN夫妻も、お教室にみえているY夫妻も、発売と同時に始めていて、いいなぁ、でもうちはいつかなぁ?と他力本願、ならぬ息子本願でいたら、次男がお誕生日に間に合うように見つけて来てくれました。
うふ。
そしてドハマリをしている今日この頃。

夏の第4土曜日は「あつまれどうぶつの森」は、虫とり大会。
それに先立ち、前の夜、虫を早めにとってくるつもりで出向いた離島が、なんとサソリ満載の島。
難しいの捕るのが。
なのに、そのサソリしかいない島。
俄然、サソリ捕りに燃えた大玉先生。
渾身の37匹捕獲成功。
サソリにかまれると倒れるので、なかなか大変。

普段は8000ベルで売れるサソリ。
虫捕り大会の日は1.5倍で売れる。
そんなこんなで、虫捕り大会一日虫関係で約55万ベルゲット。
このうち大玉先生には捕獲手数料20万ベルをお支払い。

生き物のことも、社会のことも学べる。
おい森の時期よりもはるかに作りこんである「あつまれどうぶつの森」。
この沼は深くて居心地がよさげです。