タマシギ♀のイケイケ日記

野鳥図鑑画家の夫と35年。喘息と不思議な糖尿病抱えつつ、西へ東へ。きよしくん・演歌・“ポケ森”・ツムツム、ときどきダイエット…。 AB型申年蟹座オンナの爆走の日々を綴ります。

w(@o@)wSURPRISE

日の丸が!?

26fce2bc.jpgハンイツのケチャップ。
日の丸の国旗、紅色の丸がトマトになっている!

「がんばろう、日本」キャンペーンのラベルがつきはじめてしばらく経つけれど。いま気付いてどぎまぎ。
いいのかな、国旗にと、ちょっと疑問。


そして私はちょっと不調。
花粉が飛んでいるこの時期は、外に出るのはとってもリスキー。
家族も帰ってきたら即シャワー浴びてもらってるくらいだし、洗濯ものも乾燥機か部屋干しで、極力花粉が入らないようにしているのだけれど。
咳が止まりません。

がんばろう日本、以前に「頑張ろう私」なんだけれど。
相棒の最終回も、なんだか後味悪くてしょぼん中。

ガスタンク

32bbe445.jpg今まで知らずに過ごしてきたものの一つ。ガスタンクの足元?というのでしょうか、基の部分。
先日、千葉・八千代の観察会の時に、はじめて基を見たので、嬉しくて写真撮りました。

昔、京王線が降下じゃなかった頃、新宿をでてすぐのところにガスタンクがあって、丸い大きな球のなかには何が入っているのだろうと、幼心にずっと思っていました。

そういえばこの頃見ないと思っていま調べたら、あのガスタンクはとっくに無くなっていて、1994年に新宿パークタワーになっているのね。 ちょっと寂しいかも。

(@_@;)

100119a0.jpg洗濯したジャージ、乾燥機使えるかしら?と取説タグをみた瞬間、頭の中が真っ白に。

書いていることが理解できない!老眼進んだの?脳の方にトラブル?どうしよう…

よくよく見たらハングル文字でした。
びっくりさせるなぁユニクロ。この小さなタグは、日本、韓国、中国、タイ、英国、フランス、ロシア、アメリカ各国の品質表示が載っているのね。
タグで世界旅行だ〜

謎の柑橘類

4b4911d1.jpg種類はわからないけれど、かなり大きなかんきつ類。

白文旦よりもでかい実をつけるこの木は、青梅街道の母宅そばのバス停近く、Kさんのビルの脇にひっそりと一本生えています。
夏には緑の実がついていて、だんだんと黄色い色になる。台風にも雪にもまけずに枝にしがみついているのはすごいな。
長い時間かかってここまでになるわけで、普段頂くリンゴやミカンも同じように収穫まで時間かかっているのだから、甘くないょ、とか文句言うのも不遜なことかも。


さて、なんでこの謎の柑橘類を見上げているかといえば…

今日は数カ月に一度の、ケアマネージャーさんの母宅への来訪日。
要支援1の認定を受けていて、デイサービス1日通所と、ベッドわきの手すりのレンタルが、いまのところの内容なのだけれど。本人の様子を見ながら、いろいろと足し算引き算してくという、きめの細かいサービスで、いつもありがたく思うのです。

今回は、週1回〜2回のヘルパーさんの訪問をお願いできたら、というところで話が出ました。
今のところ、掃除も、買い物も、本人的には不安はないと言い切るのですが、娘としては、腰の曲がり方からとても一人で外に出せる状態ではないと思っていて。そのあたりでサポートがあると嬉しいとお伝えしました。
母は「え?何で!?」みたいな戦闘モードでしたが。いろんな人に慣れておいてほしいというところも本音。

ふだん、それほどはっきりとした言葉で、老いを本人に伝えているわけではないのですが、ケアマネージャーさんのはきちんと現実をお伝えするのが娘の勤め。
この時間は母にとってもショックなのだろうなと思いつつ、「楽しく元気で日々を生きるためのステップだから」ねとフォローしまくって。
1時間ほどのお話し合いでしたが、花粉症到来も重なって、すんごく疲れてしまって、お昼寝しちゃうほどでした。

雪景色2・29

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こちらは荻窪八幡。
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こちらは桃井はらっは広場。旧中島飛行機の跡地で、日産自動車の跡地でもあります。
ドッグランは別にあるんだけど、今日はこの広場で元気なワンちゃんが走り回ってました。

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青梅街道のケヤキ並木。雪が細い枝にもつもっていて、ことのほか美しい。・

家→荻窪病院→西荻窪→クイーンズ伊勢丹→母宅と、雪なのになぜか行ったり来たっり。
ウォーキングポール両手に握り締めて。歩けるところは歩き、一日乗車券でバスも活用。といってもいつもは10分に一本ある路線が30分待ちだったりしたんだけれど。

4年に一回のうるう年。
長男が4月からも仕事の継続が決まったり、次男の大學卒業が決まったり、私は生まれて初めて手のひらに注射したり…
我が家には、いつもと違うことが多く起きた日でした。
高司だけは泰然というか、うるう年って気づいているのかも微妙なほど、熱心に図鑑の絵を描いていました。
4年後には図鑑、できていて欲しいよね〜

さ、3月だ!春が来るぞ!


手の外科へ

8e510d22.jpgバネ指は腱鞘炎と同じで「手の外科」へ行くことが有効と、先週、ホビーズワールドに行った時に看板娘のY嬢が、いろいろ調べて教えてくれました。

探してみたら、都内でも「手の外科」はまだ少し。でも直線距離にして2kmの荻窪病院にあることがわかり、行ってきました。
事前にした電話で「外来は水・木の午前中のみで、ともかく時間がかかりますので…」とのことだったので、かなり気合いを入れて、この雪の中向かいました。
さすがにこのお天気だと、予約キャンセルもあったとかで、手続きからレントゲン、先生の2回の受診、会計までで、何と1時間半で完了しました。

やはりバネ指で、骨の異常はなく、バネ指の治療に効果のあるという注射を、右手親指の付け根にプチュと。いやぁこれは痛かった。手って神経の塊なのね。いつもの喘息の点滴の方が楽。
この注射の効果が表れるのは個人によって差があるらしい。
皆さまにご心配おかけしましたが。とりあえずは一歩進展、でございます。

写真は先生がレポート用紙のようになった冊子から、ばりっと下さった総天然色のバネ指の解説文。よくあるトラブルってことね。
それと今日1日は注射のあとに水が入らないようにという指示だったので、防水だけど蒸れないという優れ物の絆創膏です。

c57705aa.jpg青梅街道歩道かなり積もっています。
マンションの中庭は積雪ゼロだったので慌ててウォーキングポールとりに戻りました。

いまから荻窪病院手の外科まで行ってきます。すごく混んでいるという話だけれど、この天気ならいくらか空いている?という淡い期待で、勢いつけて出てきました。。

ラッキー!?

fe89e61f.jpg上野界隈を巡回しているめぐりんバス。

このなんとも不思議なパンダのバスは、メス。確かにリボンついているけれど、つけたことで、どんどん実物から離れていってみえるような。
ちなみにオスのもいるらしい。

日本橋高島屋セミナースタッフのMちゃんは
「なかなか会えないんですよ〜」
って言うから、このファンキーなバスでも、会えたのはラッキーなのかな?

会えてよかったね〜

e8602b34.jpg冷蔵庫からっぽなので、昨夜遅く、閉店前のスーパーに滑り込み、買った大根。
重いし、スープ用だから下半分で、と思ったらちょうど半額に!
ラッキー♪と隣の棚をみると、いくつかある中に、似たような雰囲気の上半分が。

気になったので、両方買ってみて、家で合わせてみたら、元の一本になりました。根っこのあとがきちんと並んで、なんだか良いことをしたような気分。
でも両方とも切り刻んで大鍋のスープにしちゃったんだけれどね。

バネ指、だそうです。はぁ…

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2月に入ってから、遠いところで痛かった右手親指が、んもうどうしようもないとこまで痛くなり、包丁持つのもペンを持つのも必死の状態。
今日は病院に行くチャンスだったけれど、母を連れて吉祥寺の梶谷先生のところに行かねばならず、私の病院行きは断念。かと思ったのだけれど…。

吉祥寺に向かう道々、思い起こしてみれば、次男が歩きはじめの頃、サンロードでダダをこねて腕が抜けた=脱臼したときに速攻で入れて下さったのが梶谷先生。それも一回や2回じゃなかったぞ。あれ、先生、内科と放射線科と…と看板をみたら「外科」の文字が。何という渡りに船状態。何というぼんくらな私。

ということで、長いおつきあいになる先生に、初めて手を握っていただいて、親指上げ下げしたりして、結果「バネ指」とわかりました。親指を曲げると関節がカキカキいうの。
先生が絵まで描いてくださって、わかったのは腱鞘炎のひどいの?ということのよう。
「加齢によるものかしらん」といきなり四捨五入でアラモードになったものの、赤ちゃんでもかかるとか。
「じゃ、ご飯とか作らないでいい?」「だめ〜、働かなきゃ」っていわれて、半分撃沈。
手術をすることもあるけれど、お薬と塗り薬で様子をみましょうとなりました。

ただね〜喘息もちなので、NGのお薬がいっぱいあって、なかなか大変。

考えてみれば、ずっと使いっぱなしで、手指のメンテナンスってしてないものね。重い荷物もいっぱいもったし、他の4本の指の動作を支えているのが親指だから、年中無休だしね。

母も大事だけれど、自分も労らなきゃいけないのね、と気づかせてくれた「バネ指」事件でありました。
強いお薬は使えないので、まったりと直していくことにしましょっと!
私の字がいつも以上に難解なのも、お料理の切り方がさらにアバウトになるのもバネ指のせい、ということでご容赦いただいて。
カラオケのマイク持つ手は左手だから、そこはバネ指、関係ないしね!

待ってっ!!

11b7efb4.jpg土の中から、鳥の足が出てきて、わしっと木の根を押さえこんでいるところ…?

「放さないわよっ!」
と言う声も聞こえそうな、不思議な根っこが生えていたのは、都立善福寺公園上池のほとりの広場です。

どうしたら、こんな不思議な根っこが生えてくるのでしょう。謎だ…。

敵、発見!

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なんてセクスィ〜な大根でしょ!

吉祥寺に買い物に行った次男に頼んだら、ご近所の水野さんで、この大根を発見!他のは250円だったけどこれは150円だったとか。
いいよ、いいよ〜姿が多少微妙でも、煮ちゃえ一緒。うちは料亭じゃないんだからね〜

それにしても、可愛いかたち。

でもこう撮るとなんだか…

未確認生命体発見!捕獲出動!!

みたいだわ。

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ちなみにこのフィギュアは「スクライドのカズマ」と「トップをねらえ!のガンバスター」だそうです。次男のコレクションアイテムの新顔さんです。

カード

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8人兄弟の末っ子だった父、5番目の姉にあたる伯母が13日に百歳のお誕生日を迎えます。父の自慢の、兄姉で一番美人の伯母です。

もうとっくに、何もわからなくなってしまっているのだけれど、リタイアした従兄とお嫁さんがすごくすごくがんばって自宅で介護をしているの。
お二人のはなしを聞くと、老々介護は決して悲惨なものだけではなくて、朗々介護にもなるのだなぁといつも感心しています。

何処も悪いところがないので、胃ろうもしていなくて、口からミキサー食を食べているの。強靭な生命力で訪問で診て下さっているお医者様からは伯母の寿命は「神のみぞ知る」ということだそうです。

母が何かお祝いをしたいというので、電報よりも生のお花が良いねと、久しぶりに花佳さんまで、夜、爆チャリで行って、アレンジメントの盛り花を一つ、お願いをしてきました。

カードはG.C.インクのもの、サクラの花がきれいなのを、
中には高司の直筆のメジロに紅梅。
そして82歳の母が、緊張して「百」と「首」を合体させたような妙な文字を書いちゃったものを添えて、同封してもらうことにしました。

桃井4丁目交差点から西荻窪に抜ける道、関根橋を超えたところにある、花佳さんとはもう四半世紀を超えるおつきあい。
オーナーのKさんも、働き者のスタッフのHさんも、変わらぬ笑顔で迎えてくれて、私にはとても癒しの空間。

今日も大人の色目のオシャレな花がいっぱいでした。

日本全国の守川さ〜ん!

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アジアカップ、延長戦になった時、スポーツ新聞の編集部はどんな騒ぎだったのだろうか、と思いを馳せておりました。
ちなみに我が家の日刊スポーツはまだ、勝利確定前の「9版」なので、0−0で延長突入の見出しがトップです。

翌日スポーツ紙一面を並べたテレビ番組では、優勝の二文字が大乱舞していたのですから、この一面はある意味、貴重品かもしれません、
とはいえ、私にとっては過ぎてしまえば古新聞。

と思っていたのが…新聞を片づけようとしていた次男がぽつんと

「守…川…?」

え?

確かに“川”島 の横に縦書きで“守”ったってあると…守川と読めます。

守川、は私の旧姓で、あんまりない名前。昔まだ、おなかの贅肉の代名詞になるくらい厚い電話帳なるものがあった時代、調べても都内で三軒しか登録がなかったくらい。
事情があって、三番目の姉の嫁ぎ先に父が養子に入った家なので、どんな家柄だったのかは、よく知らないのが現状。
日本橋蛎殻町で商売をしていたらしい、だから青山に大きなお墓があって、小さい時のお墓参りは強制肝試しくらい怖かったんだわ…程度の認識しかない「守川」で、三文判がないのがともかく不自由な名字だったのですが。

こんな大きな文字でスポーツ紙一面を飾ろうとは。
全国の数少い守川さ〜ん、きづきましたかぁ?
偶然とはいえ、かなりのびっくり。そして改めてビバ!川島選手。

とりあえず家宝にするように母のあげちゃおうっと。


おお、でかっ!!

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土曜日ちょっと買い物をしただけで、今年は買いものに出ていない。
ってか寒いから、冷蔵庫の中から使えそうなものを組み合わせてここ数日の、蟄居生活を過ごしていたのだけれど…

ってか、学校行ったり、取材行ったりで出ている、特に食べる青年達よ、たとえばパンでも買ってきましょうか?くらい行ってみましょうよぉ。
無尽蔵に冷凍しているパンがあるわけでもなく、剥いてもむいてもなくならないキャベツがあるわけもないのだよ。

ということを遠巻きに行っても、急に耳が遠くなるんだな?
ご飯作るだけで、後片付けまで入れると一日3時間は台所に立ってる母ちゃんが買い出しまでいかんといけんかの?

ということで根競べ。
最後のキャベツとタマゴでお味噌汁作って、のこったPマンを素焼きして、いよいよ最終手段の銚子信田缶詰のイワシを開けてっと。
こないだよっし〜に連れてってもらった、銚子・ウオッセの売店でゲットしたキズものの缶なのだけど、これがほんの少し線が入ってる程度のキズもので。
三越とかのお歳暮に入ってるものが、超お買い得だったの。

開けてびっくりの肥ったいワシがこんにちわと4尾。
おぉ。
もちろん超美味でしたっ!といただいてからすでに6時間……

さて、君たち、今、夜中の8時だ、今日は歌謡コンサートもないってわかって、お母さんはむちゃくちゃテンション下がってるんだぞ。
にもかかわらず、だ〜れも買い出し志願せんということは、米と海苔、だけの晩ごはんですけど、いいんですねっ!?

ネスパ

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日本橋七福神八社巡りの旅、お昼は日本橋小学校と同じブロックにある洋食屋さん「ネスパ」でした。

こぢんまりした老舗の洋食屋さん風のたたずまい。
メニューをみると「コロペット」がおすすめのようです。
昭和24年に登録商標して以来、変わらない味、とあったので、母と入ってみることにしました。

私は永遠のダイエット中だし、母も揚げ物は苦手なのですが、お店のなかが油くさくなかったし、60年以上前、戦後もののない時代にに開発?された揚げ物なら、もしかしたらさっぱり系かもと、おすすめ「コロペットセット」をお願いしていました。

「海老・牛肉・豚肉・鶏肉」から2つ選んだ具をそれぞれ、クリームソースともちがうもっとりとした種で包み、パン粉でまわりをくるんで揚げてあるのかな?
コロッケのように衣が厚いわけでなく、サクッとした食感は確かにコロッケっぽいけれど、かなりさっぱりした印象の「洋風のおかず」が、ザクッと切ったキャベツに良く合います。

調べてみたら、本店は大阪梅田。
かなりのお得感、フレンドリーな雰囲気に、なるほどぉと思った次第。

こちらで栄養補給をしたにもかかわらず、やはり母の右手を引きながら歩いたのはダメージ大きく、今日は左半身こちこち。そのうえ、おもいきりの徒労感。
完全なお籠り日和となりました。

やっぱ街歩きの時はベルデ軽井沢でお借りした、スティックを買うことだわね〜。

スカイツリー

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大通りに出たら、どぉぉぉんと東京スカイツリ―がそびえ立っていました。
去年、水戸偕楽園に行くバスツアーで母と眺めて以来、こんな近くでみたのですが、なんだか肉付きが良くなって、グラマラスな印象。
不思議だわ。

サンマルクカフェでコーヒー飲んで一息入れて、そのあと、秋葉原もぷちお散歩して、孝行娘の一日はとっぷり暮れて行くのでありました。

あしたは、おそらく爆寝だね。

記念撮影

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通りすがりのお兄さんに頼んで、とってもらいました。
空がねけていて、びしっと決まった写真、携帯で、これだけ撮れるというのは、ただものではない方にお願いしちゃったのかも…です。

酒悦の福袋

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昨日、不忍池から都営大江戸線上野御徒町駅に向かっているときに、酒悦の前を通ったら、福袋が売っていました。
昔ながらの福神漬の赤缶が欲しかったのですが、ちらりと中を見たらば福神漬の瓶が見えたので、おもしろいかもぉ〜と思って、1000円出して買ってみました。

中身はこんな感じです。お漬物が3種類、瓶物が福神漬。黒豆、鮭茶漬けの3本、かなり、お得な印象。
添加物もなし、か、限りなくゼロに近いものばかり。
強いていうならご飯の友ばかりなので、ダイエットにはまずいかもしれませんが。

ことしはデパートの初売りに行く気力も財力も根性もなかったし、第一欲しいものもなかったので、唯一の福袋が、この渋い酒悦のセットになりました。

年末に母と、4日の日、日本橋七福神お参りにでも行こうか?と言っていたのですが、母も私も昨日で疲れてしまって、この計画はなかったことになりました。

正月早々、体力温存の一日。だらりんでごめんなさいね〜

どぅだっ!!の練馬大根 3.6㎏

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                phot by ARATA

どどんがどん!という感じの立派な大根。

練馬大根でございます。

練馬区田柄というところの吉田さんという方がつくられたものらしい、シール貼ってあります。
練馬区田柄から杉並区桃井のクイーンズ伊勢丹へ、そして練馬区関町南の我が家へようこその、3.6㎏。

おぉとどよめいてくださいまし。

さらに、5㎏の米やら、タマゴ20個やら、人参4本やら、やたら重くてかさのあるものばかり買って、夜遅く爆チャリで戻ってきた私にもどよめいて下さいまし。

米と大根でまさか8.6㎏あるとは思わなかったわ〜

支配人さんに持って行けるかしらって聞いたら
「ひきずってでも!」
とエールを送られ、レジの可愛いお兄さんには
「おかあさんって、すごいと思います。小さい頃、冷蔵庫には開ければものが入ってると思ってたけど、あれはお母さんが運んでくれてたんですよね」
と、キュートなコメントをいただきつつ戻ってきました。

我が家の男どもに聞かせたい様なナイスコメント!

あんたたちが、まずそぉに食べる小松菜だってね、良いのを選んで買ってきて、洗って、茹でて、切ってってそりゃもう大変なお手間、かかってるわけよ。
また、大根のポトフ!?とかいう顔してるけど、大根もね、重いのよ、それをかかえて帰ってきて、切るのに格闘しているわけだな。

さて、この野太い大根は、今晩のおみそしるにちぼっと…
残りは今から「また大根のポトフ!?」に変身でございます。
文句言うんじゃねぇぞ。

今日は昨日の大掃除のつづき、そして歯の治療にM先生のところまで。
12月は母も、高司も、次男も、お世話になったのですが、私だけ来年も通うようになりました。
メンテナンスね。

明日は、練馬区の保健窓口に、喘息患者の認定申請用紙をとりに行って、母を拾って司法書士さんの事務所経由、父のお参り。怒涛の年末進行?でございます。
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